CS-8958

  1. 富山化学 新規メカニズムの抗インフルエンザ薬を承認申請

     2011年3月30日、富士フイルムグループの富山化学工業株式会社が経口の抗インフルエンザウイルス薬「T-705」(一般名:ファビピラビル)について厚生労働省に製造販売承認の申請を行いました。 (さらに…)…

  2. 第一三共 抗インフルエンザ薬を承認申請

    第一三共は2010年2月1日、日本国内におけるインフルエンザA型またはB型の治療薬CS-8958…

  3. インフルエンザ治療薬「CS‐8958」、09年度中にも国内申請へ

    第一三共は、インフルエンザ治療薬「CS‐8958」の第III相試験を今シーズン中にも終了させ、200…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 米メルク、シェリング・プラウを4兆円で買収
  2. 科学雑誌 Newton 2019年6月号は化学特集!
  3. なぜ傷ついたマジックマッシュルームは青くなるの?
  4. 化学系プレプリントサーバー「ChemRxiv」のβ版が運用開始
  5. Merck Compound Challengeに挑戦!【エントリー〆切:2/26】
  6. 持田製薬、創薬研究所を新設
  7. カイニン酸 kainic acid

注目情報

最新記事

査読に AI を使われた体験談

生成 AI の普及は加速しており、調べもの、英文校閲など研究者の皆さんも活用していることと思います。…

フィーゼルマン チオフェン合成/Fiesselmann Thiophene Synthesis

概要フィーゼルマン チオフェン合成(Fiesselmann Thiophene Synthesi…

“とび跳ねる水滴”に潜む物理 〜接触時間とエネルギー源で読む撥水・防氷のテク〜

熱したフライパンに落ちた水滴が、玉になってコロコロと走り回り、冷えた面では、結露水が合体した瞬間に跳…

AI時代に研究者がすでに持っている力・これから伸ばしたい力

論文要約や文献検索など、研究現場でもAI活用が日常化する一方、「自分の仕事の先行き」に漠然とした不安…

miHub®を活用した探索的データ解析の実践

開催概要研究開発においてデータ活用が進む中、機械学習モデルの構築や予測解析に…

PAGE TOP