[スポンサーリンク]


2009年 10月 30日

  1. 大型リチウムイオン電池及び関連商品・構成材料の開発【終了】

    日時 : 2009年10月30日(金) 09:30?17:00会場 : 東京・千代田区駿河台 総評会館 4F 402室≪会場地図はこちら≫受講料 :(税込) 48,300円⇒E-mail案…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 硫黄 Sulfurーニンニク、タマネギから加硫剤まで
  2. 論文投稿・出版に役立つ! 10の記事
  3. 第98回―「極限環境における高分子化学」Graeme George教授
  4. ジョンソン オレフィン合成 Johnson Olefination
  5. オリーブ油の苦み成分に鎮痛薬に似た薬理作用
  6. Handbook of Reagents for Organic Synthesis: Reagents for Heteroarene Functionalization
  7. 劉 龍 Ryong Ryoo

注目情報

最新記事

第六回ケムステVプレミアレクチャー「有機イオン対の分子設計に基づく触媒機能の創出」

新型コロナ感染者数が爆増し、春の学会がまたほとんどオンラインになりました。残念で…

生体医用イメージングを志向した第二近赤外光(NIR-II)色素:③その他の材料

バイオイメージングにおけるの先端領域の一つである「第二近赤外光(NIR-II)色素」についての総説を…

自己多層乳化を用いたマトリョーシカ微粒子の調製 〜油と水を混ぜてすぐ固めるだけ〜

岡山大学学術研究院自然科学学域(工)の渡邉貴一研究准教授と同大学院自然科学研究科博士前期課程の安原有…

【書籍】セルプロセッシング工学 (増補) –抗体医薬から再生医療まで–

今回ご紹介する書籍「セルプロセッシング工学 (増補) –抗体医薬から再生医療まで–」は、20…

芳香環にフッ素を導入しながら変形する: 有機フッ素化合物の新規合成法の開発に成功

第361回のスポットライトリサーチは、早稲田大学大学院先進理工学研究科(山口潤一郎研究室)小松田 雅…

PAGE TOP