2010年 1月 24日

  1. イリジウム錯体:Iridium-complex

    (さらに…)…

  2. ファン・ロイゼン試薬 van Leusen Reagent (TosMIC)

    概要p-トルエンスルホニルメチルイソシアニド(TosMIC)は、合成単位として非常に有用な試薬で…

  3. 化学Webギャラリー@Flickr 【Part5】

    写真共有サイトFlickr(フリッカー)にアップされている、化学関連の美麗な写真をピックアップして紹…

  4. 最近の金事情

    Moneyではなく、Goldの方です。カップリング反応に使う金属、と言え…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 三井物と保土谷 多層カーボンナノチューブを量産
  2. ハンチュ エステルを用いる水素移動還元 Transfer Hydrogenation with Hantzsch Ester
  3. 宇部興産、MCPTや京大と共同でスワン酸化反応を室温で反応させる技術を開発
  4. 並外れた光可逆的粘弾性変化を示すシリコーンエラストマーの開発~市販のレーザーポインターをあてるだけで簡単にはがせる解体性粘接着剤用途に期待~
  5. 2023年度第1回日本化学連合シンポジウム「ヒューメインな化学 ~感覚の世界に化学はどう挑むか~」
  6. プロペンを用いたpiericidin Aの収束的短工程合成
  7. 治療薬誕生なるか?ジカウイルスのアロステリック阻害剤開発

注目情報

最新記事

光でゆがむ分子 ― アルミニウム錯体の対称性の破れをコヒーレント振動分光で観測

第711回のスポットライトリサーチは、九州大学大学院理学研究院 化学部門(分光分析化学研究室)・江原…

有機合成のカラム精製に革新を 〜モノリスカラムで変わる「研究のスピード」〜

筆者の研究室では有機合成を行っています。合成も大変ですが、何より大変なのが精製操作。最近、とある…

酸素は系内に入り込み続ける【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

アンモニウム構造によりラジカル種の発生位置を完全に制御!

第710回のスポットライトリサーチは、関西学院大学理工学研究科 村上研究室の榊原 陽太(さかきばら …

化学つれづれ草【ある研究者の回想】

概要物理化学者で量子機能材料を専門とする著者によるエッセイ集.化学者としての研究,教育,人生…

PAGE TOP