2010年 5月 04日

  1. ニュースタッフ追加

     5月よりChem-Stationに5名の新規スタッフが加入しました。 (さらに…)…

  2. 研究室の大掃除マニュアル

    面倒くさい。片付けている暇があったら実験したい。いや、実はゴミゴミした環境が好きだ。人それぞれの想い…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 書物から学ぶ有機化学 2
  2. CAS SciFinder、革新的な新しいサイエンス・スマートAI機能を統合し、研究開発の効率化とイノベーションを促進
  3. サイエンス・コミュニケーションをマスターする
  4. アリルC(Sp3)-H結合の直接的ヘテロアリール化
  5. 相次ぐ”業務用洗剤”による事故
  6. 福井 謙一 Kenichi Fukui
  7. キース・ファニュー Keith Fagnou

注目情報

最新記事

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

【書評】立体化学 はじめの一歩

立体化学は,分子の三次元構造を理解するための重要な分野であり,有機化学や…

水のシミュレーション入門 — 水分子を計算機の中でどう”描く”か —

身近なのに、計算機にとって手強い"水"。本記事では、点電荷モデルから機械学習まで、その"描き方"の進…

PAGE TOP