[スポンサーリンク]

archives

ニュースタッフ追加

[スポンサーリンク]

 5月よりChem-Stationに5名の新規スタッフが加入しました。

  • せきとも
他人のお金で海外旅行もとい留学を重ね、現在カナダの某五大湖畔で院生。かつては専ら有機化学がテーマであったが、現在は有機無機ハイブリッドのシリカ材料を扱いつつ、高分子化学にも興味を向けている。明日は見えても卒業は見えない日々を満喫中。好きな食べ物はpoutine。
  • po_suke
無機化学研究室に所属する、有機合成大好きな学生。好きなものは鳥と散歩とお酒と化学です。光機能性分子や、色素などに興味があります。
  • きのん
化学メーカーの研究開発をしております。大学時代は光電変換、特に有機薄膜太陽電池の研究に携わっていました。今は有機化学と高分子化学の間のような仕事をしております。音楽好きで、たまにバンドやDJなんかをやってます。
  • 87suke
修士課程の学生。現在は反応開発をやっています。有機化学だけでなく無機化学や量子力学なんかにも興味がありますが知識は素人デス。Chem-Stationを通じて皆さんに化学の面白さを共有したいと思っています。
  • らぱ
現在、博士課程にて有機合成化学を学んでいます。特に、生体分子を模倣した超分子化合物に興味があります。よろしくお願いします。
学生もあり、企業の研究員もありで、面白い記事を書いていただけるものと期待しています。この度総スタッフ数が30名を突破しました。ますます盛り上げていきますので今後とも宜しくお願い致します。
webmaster

webmaster

投稿者の記事一覧

Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

関連記事

  1. 大型リチウムイオン電池の基礎知識【終了】
  2. ケムステ新コンテンツ「化学地球儀」
  3. クロロ[(1,3-ジメシチルイミダゾール-2-イリデン)(N,N…
  4. ビス(ピナコラト)ジボロン:Bis(pinacolato)dib…
  5. ベンゾ[1,2-b:4,5-b’]ジチオフェン:Be…
  6. フルオラス向山試薬 (Fluorous Mukaiyama re…
  7. トリフルオロ酢酸パラジウム(II) : Trifluoroace…
  8. 1,3-ジオールの不斉非対称化反応による光学活性オキサゾリン誘導…

コメント、感想はこちらへ

注目情報

ピックアップ記事

  1. リサーチ・アドミニストレーター (URA) という職業を知っていますか?
  2. 第94回日本化学会付設展示会ケムステキャンペーン!Part I
  3. 学振申請書を磨き上げるポイント ~自己評価欄 編(前編)~
  4. 知の市場:無料公開講座参加者募集のご案内
  5. 三菱化学、来年3月にナイロン原料の外販事業から撤退=事業環境悪化で
  6. 秘密保持契約(NDA)
  7. 研究者向けプロフィールサービス徹底比較!
  8. 海外のインターンに参加してみよう
  9. イミニウム励起触媒系による炭素ラジカルの不斉1,4-付加
  10. 化学者のためのエレクトロニクス入門③ ~半導体業界で活躍する化学メーカー編~

関連商品

ケムステYoutube

ケムステSlack

注目情報

注目情報

最新記事

アメリカ大学院留学:卒業後の進路とインダストリー就活(2)

前回の記事では、アメリカのPhD取得後の進路について、一般的な進路や就活を始める時期について紹介しま…

【第11回Vシンポ特別企画】講師紹介③:大内 誠 先生

今回の記事では、第11回バーチャルシンポジウム「最先端精密高分子合成」をより楽しむべく講師の一人であ…

第131回―「Nature出版社のテクニカルエディターとして」Laura Croft博士

第131回の海外化学者インタビューはローラ・クロフト博士です。Nature Chemistry誌とN…

【書籍】機器分析ハンドブック2 高分子・分離分析編

2020/10/20に刊行されたばかりのホットな書籍をご紹介します。概要はじめて機器…

アメリカ大学院留学:卒業後の進路とインダストリー就活(1)

PhD留学について、受験や大学院生活についての情報は豊富に手に入るようになってきていますが、卒業後の…

オキシム/ヒドラゾンライゲーション Oxime/Hydrazone Ligation

概要ケトン・アルデヒドは生体分子にまれにしか存在しないため、位置選択的な生体共役反応の標的として…

その構造、使って大丈夫ですか? 〜創薬におけるアブナいヤツら〜

新参スタッフの DAICHAN です。前回の記事「その化合物、信じて大丈夫ですか…

第130回―「無機薄膜成長法を指向した有機金属化学」Lisa McElwee-White教授

第130回の海外化学者インタビューはリサ・マックエルウィー=ホワイト教授です。フロリダ大学化学科に所…

Chem-Station Twitter

PAGE TOP