2012年 9月 28日

  1. 触媒討論会に行ってきました

    9月の24日から26日まで九州大学伊都キャンパスで開かれていた「第110回触媒討論会」略して「触討」に行ってきましたのでそれについて報告させていただきます。 (さらに…)…

  2. 春田 正毅 Masatake Haruta

      春田 正毅(はるた まさたけ、1947年9月27日-2022年1月25日)は、日本の触媒化学者。…

  3. 進化する カップリング反応と 応用展開

    ★鈴木-宮浦クロスカップリングから数年、カップリング反応は更に進化し、応用分野を拡大していた…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. クリストファー・ウォルシュ Christopher Walsh
  2. ブルクハルト・ケーニッヒ Burkhard König
  3. リーベン ハロホルム反応 Lieben Haloform Reaction
  4. ノーベル賞受賞者と語り合おう!「第16回HOPEミーティング」参加者募集!
  5. 合成化学発・企業とアカデミアの新たな共同研究モデル
  6. CAS Future Leaders Program 2022 参加者インタビュー
  7. FLPとなる2種類の触媒を用いたアミド・エステルの触媒的α-重水素化反応

注目情報

最新記事

有機合成化学協会誌2026年2月号:亜鉛ルイス酸触媒・短側鎖スルホニルフルオリドモノマー・大環状金錯体・キラルスピロπ共役化合物・ヘリセンの合成とキロプティカル特性

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2026年2月号がオンラインで公開されています。…

温度値をどう判断するか【プロセス化学者のつぶやき】

前回、設定温度と系内温度は一致しないことがあるという話をしました。今回はその続きとして、実務上ど…

アミトラズが効かなくなったアメリカのダニのはなし

Tshozoです。以前からダニに関し色々記事を書いていましたが(「ミツバチに付くダニのはなし」「飲む…

準備や実験操作が簡便な芳香環へのカルボラン導入法の開発

第 696回のスポットライトリサーチは、大阪大学大学院工学研究科 応用化学専攻 有機…

第 19 回 日本化学連合シンポジウム 「モビリティを支える化学」

開催趣旨人や物の移動を支えるモビリティは、持続可能で安全な社会の実現に不可欠な基…

PAGE TOP