2020年 8月

  1. 高分子化学をふまえて「神経のような動きをする」電子素子をつくる

    第267回のスポットライトリサーチは、東北大学大学院工学研究科 バイオ工学専攻 三ツ石研究室 助教の山本 俊介(やまもと しゅんすけ)さんにお願いしました。山本さんは今年の3月までケンブリッジ大学のMalliaras研に一年間留学さ…

  2. アルケンのエナンチオ選択的ヒドロアリール化反応

    パラジウム触媒を用いたアルケンの還元的Heck型ヒドロアリール化反応が開発された。容易に着脱可能なキ…

  3. 第109回―「サステイナブルな高分子材料の創製」Andrew Dove教授

    第109回の海外化学者インタビューは、アンドリュー・ダヴ教授です。ワーウィック大学化学科に所属(訳注…

  4. 蛍光異方性 Fluorescence Anisotropy

    蛍光異方性(fluorescence anisotropy)とは溶液中で回転する分子の回転速…

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  6. 一次元の欠陥が整列した新しい有機−無機ハイブリッド化合物 -ペロブスカイト太陽電池の耐久性向上に期待-
  7. 室温以上で金属化する高伝導オリゴマー型有機伝導体を開発 ―電子機能性を制御する新コンセプトによる有機電子デバイス開発の技術革新に期待―

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第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

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身近なのに、計算機にとって手強い"水"。本記事では、点電荷モデルから機械学習まで、その"描き方"の進…

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