投稿者の記事一覧

Avatar photo

Tshozo

61歳。

  1. 私が思う化学史上最大の成果-1

    突然ですが、皆さんは化学史上、人類に「最大のインパクト」を与え、今なお与えている成果は何だと思われているでしょうか? 抗生物質の発見、DNAの構造特定、全合成の方法論、高分子の存在発見とその合成・・・候補は枚挙に暇が無いと思われますが、自分…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 自由研究にいかが?1:ルミノール反応実験キット
  2. 半導体領域におけるマテリアルズ・インフォマティクスの活用-レジスト材料の探索、CMPの条件最適化編-
  3. 2007年秋の褒章
  4. 最も引用された論文
  5. リチウムイオン電池の特許動向から見た今後の開発と展望【終了】
  6. natureasia.com & Natureダイジェスト オンラインセミナー開催
  7. ファージディスプレイでシステイン修飾法の配列選択性を見いだす

注目情報

最新記事

2026年ノーベル化学賞ケムステ予想当選者発表!

2026年のノーベル化学賞は、「不斉有機合成における非線形効果および自己触媒作用の発…

第64回ケムステVシンポ「データとともに進化する未来の化学」を開催します!

第64回ケムステVシンポの会告を致します。産業技術総合研究所主催の化学シンポジウムシリーズ(…

品質工学とマテリアルズ・インフォマティクス ― 両技術の概要と連携事例

開催概要材料開発やものづくりの現場では、探索すべき組成やプロセス条件が増えるほど組み合わせが爆発…

大学院留学してよかったこと, 悪かったこと【英語, 経済面, オーバードクターに関するお話】

海外の大学で、その大学に籍を置く大学 (院) 生として留学することは「学位留学」と呼ばれたりします。…

光前駆体法の活用によって、ヘプタセンで初の一重項分裂を観測!

第725回のスポットライトリサーチは、京都大学大学院 理学研究科化学専攻 有機元素化学研究室(山田研…

PAGE TOP