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リチウムイオン電池の特許動向から見た今後の開発と展望【終了】

講師        : 藤原技術士事務所 代表 技術士(電気電子部門、総合技術監理部門) 藤原 信浩 氏

 【ホームページ】
http://www.e-kcea.org/member/fujiwara/index.htm
日時        : 2010年7月20日(火) 12:30~16:30
会場        : 東京・千代田区駿河台 総評会館 401
≪会場地図はこちら≫
受講料     :
(税込) 42,000円
 ⇒E-mail案内登録会員 39,900円
  ※資料付

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講演内容  : <趣旨>
 リチウムイオン電池の特許を技術的視点で分析・解説する。
1.出願特許からみたリチウムイオン電池の最新技術開発動向と展望
 1.1 出願全体から見た技術開発動向
  1.1.1 解析基準
  1.1.2 概要
  1.1.3 電池メーカー
  1.1.4 自動車メーカー
  1.1.5 材料メーカー(研究機関等含む)
 1.2 各社の特許動向解析
  1.2.1 電池材料メーカー(正極)
  1.2.2 電池材料メーカー(負極)
  1.2.3 関連企業および研究機関
  1.2.4 大学との連携
 1.3 リチウムポリマー関連
  1.3.1 出願傾向分析
  1.3.2 特許要約
2.優先権主張特許からみたリチウムイオン電池の最新技術開発動向
 2.1 調査対象特許の解析基準
 2.2 解析結果
 2.3 優先権主張特許解析
3.海外のリチウムイオン電池の技術の俯瞰
 3.1 海外の特許出願動向調査
 3.2 リチウムイオン電池の主要な産業政策動向
 3.3 リチウムイオン電池の市場動向
  □質疑応答・名刺交換□
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Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院准教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。
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Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院准教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

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