[スポンサーリンク]


化学書籍レビュー論文執筆

  1. 有機化学命名法

    概要本書は2013年にIUPACに勧告された、"Nomenclature of Organic Chemistry: IUPAC Recommendations and Preferred Names"を元に有機化学における命名法を…

  2. できる研究者の論文作成メソッド 書き上げるための実践ポイント

    概要どうすれば「インパクトがある論文」を書けるのか。「本当に使える!」と大好評の『できる…

  3. なぜあなたは論文が書けないのか

    概要―ネタがあっても論文にならない,書こうと思っても進まない,書く時間がない,アクセプトされ…

  4. できる研究者の論文生産術―どうすれば『たくさん』書けるのか

    内容論文の書き方に関する指南書はこれまでも数多く出版されているが、本書が…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. [2+2]光環化反応 [2+2] Photocyclization
  2. 「大津会議」参加体験レポート
  3. アンデルセン キラルスルホキシド合成 Andersen Chiral Sulfoxide Synthesis
  4. 実験の再現性でお困りではありませんか?
  5. ナイトレンの求電子性を利用して中員環ラクタムを合成する
  6. エーザイ、抗体医薬の米社を390億円で買収完了
  7. 凸版印刷、有機ELパネル開発

注目情報

最新記事

リチウムイオン電池の課題のはなし-1

Tshozoです。以前リチウムイオン電池に関するトピックを2つほど紹介した(記事:リチウムイ…

アルコールをアルキル化剤に!ヘテロ芳香環のC-Hアルキル化

2015年、プリンストン大学・D. W. C. MacMillanらは、水素移動触媒(HAT)および…

三種類の分子が自発的に整列した構造をもつ超分子共重合ポリマーの開発

第123回のスポットライトリサーチは、テキサス大学オースティン校博士研究員(Jonathan L. …

超分子化学と機能性材料に関する国際シンポジウム2018

「超分子化学と機能性材料に関する国際シンポジウム2018」CEMS International Sy…

アメリカで Ph. D. を取る –研究室に訪問するの巻–

この連載は、米国の大学院で Ph.D. を取得することを目指す学生が日記感覚で近況を記録するためのも…

PAGE TOP