[スポンサーリンク]


カラム

  1. ダイセルが開発した新しいカラム: DCpak PTZ

    ダイセルといえば「キラルカラムの雄」として知られており、光学活性化合物を分離するキラルカラム「CHIRALPAK」の販売は世界でトップシェアを誇っています。有機合成化学の研究室でキラル化合物を選択的に得る、「不斉合成反応開発」を行っていれば…

  2. 分取薄層クロマトグラフィー PTLC (Preparative Thin-Layer Chromatography)

    最近マスターの学生に分取薄層クロマトグラフィー (Preparative Thin-Layer Ch…

  3. ビュッヒ・フラッシュクロマト用カートリッジもれなくプレゼント!

    ここ数年で一挙に広まったフラッシュ自動精製装置。昔は、山善、ちょっと前まではバイオタージしかなかった…

  4. 今さら聞けないカラムクロマト

    ~4月某日、ある有機合成系研究室の一場面~院生A: と、いう様に分液操作で後…

  5. カラムやって

    先日、なぜかボスが隣の隣のフードでいきなり実験をやっていました。何をやっているのかと思うと、どうやら…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. その反応を冠する者の名は
  2. アラインをパズルのピースのように繋げる!
  3. アノードカップリングにより完遂したテバインの不斉全合成
  4. トシルヒドラゾンとボロン酸の還元的カップリング反応とその応用展開
  5. ストライカー試薬 Stryker’s Reagent
  6. 超微細な「ナノ粒子」、健康や毒性の調査に着手…文科省
  7. コンパクトで革新的な超純水製造システム「アリウム」

注目情報

最新記事

一致団結ケトンでアレン合成!1,3-エンインのヒドロアルキル化

ケトンと1,3-エンインのヒドロアルキル化反応が開発された。独自の配位子とパラジウム/ホウ素/アミン…

ベテラン研究者 vs マテリアルズ・インフォマティクス!?~ 研究者としてMIとの正しい向き合い方

開催日 2024/04/24 : 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足…

第11回 慶應有機化学若手シンポジウム

シンポジウム概要主催:慶應有機化学若手シンポジウム実行委員会共催:慶應義塾大…

薬学部ってどんなところ?

自己紹介Chemstationの新入りスタッフのねこたまと申します。現在は学部の4年生(薬学部)…

光と水で還元的環化反応をリノベーション

第609回のスポットライトリサーチは、北海道大学 大学院薬学研究院(精密合成化学研究室)の中村顕斗 …

PAGE TOP