メディシナルケミストリー

  1. 【11/20~22】第41回メディシナルケミストリーシンポジウム@京都

    概要メディシナルケミストリーシンポジウムは、日本の創薬力の向上或いは関連研究分野の発展に貢献すると共に、人脈形成に貴重な会として例年開催しております。第41回となる本年は京都にて開催することとなりました。創薬化学分野の多…

  2. MEDCHEM NEWSと提携しました

    「くすり」に関係する研究者や技術者が約1万7専任が所属する日本薬学会。そ…

  3. Lead Optimization for Medicinal Chemists

    内容医薬候補品に対する構造変換が小さなものであっても、薬物動態に与える影響は大きなものである…

  4. トップリス ツリー Topliss Tree

    ある生物活性を示す化合物の構造展開の初期段階においては、活性を示す化合物数が少なく、活性の範囲も限ら…

  5. 最新 創薬化学 ~探索研究から開発まで~

    内容医薬品開発に携わる多くの研究者にメディシナルケミストリーの本質と全体像を明らかにした本書…

  6. Innovative Drug Synthesis

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 「Python in Excel」が機能リリースされたときのメリットを解説します
  2. 二重芳香族性を示す化合物の合成に成功!
  3. アーサー・L・ホーウィッチ Arthur L. Horwich
  4. 酸と塩基のつとめを個別に完遂した反応触媒
  5. 伊與木 健太 Kenta IYOKI
  6. カルボニル-エン反応(プリンス反応) Carbonyl-Ene Reaction (Prins Reaction)
  7. 黒田 一幸 Kazuyuki Kuroda

注目情報

最新記事

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

凍結乾燥の常識を覆す!マイクロ波導入による乾燥時間短縮と効率化

「凍結乾燥は時間がかかるもの」と諦めていませんか?医薬品や食品、新素材開発において、品質を維…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part I

まだ寒い日が続いておりますが、あっという間に3月になりました。今年も日本化学会春季年会の季節です。…

アムホテリシンBのはなし 70年前に開発された奇跡の抗真菌薬

Tshozoです。以前から自身の体調不良を記事にしているのですが、昨今流行りのAIには産み出せな…

反応操作をしなくても、化合物は変化する【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか温度を測ること…

PAGE TOP