世界遺産

  1. 韮山反射炉に行ってみた

    韮山反射炉は1857年に完成した静岡県伊豆の国市にある国指定の史跡(史跡名勝記念物)で、2015年に「明治日本の産業革命遺産」として福岡など8県、23資産を合わせて世界文化遺産に指定されています。最近めっきり更新していませんが、「化学地…

  2. 祝!明治日本の産業革命遺産 世界遺産登録

    ドイツのボンで開かれている国連教育・科学・文化機関(ユネスコ)の世界遺産委員会は5日午後(日本時間5…

  3. 萩反射炉

    萩反射炉は山口県萩市にある反射炉跡。1856年に建造されたものとされ、国指定の史跡(史跡名勝記念物)…

  4. 韮山反射炉

    韮山反射炉は静岡県伊豆の国市にある反射炉の史跡。1857年に完成したもので国指定の史跡(史跡名勝記念…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 光で2-AGの量を制御する
  2. 星本 陽一 Yoichi Hoshimoto
  3. p-メトキシベンジル保護基 p-Methoxybenzyl (PMB) Protective Group
  4. 化学者がコンピューター計算を行うべきか?
  5. 研究室でDIY!ELSD検出器を複数のLCシステムで使えるようにした話
  6. ヨアヒム・フランク Joachim Frank
  7. スターバースト型分子、ヘキサアリールベンゼン合成の新手法

注目情報

最新記事

アミトラズが効かなくなったアメリカのダニのはなし

Tshozoです。以前からダニに関し色々記事を書いていましたが(「ミツバチに付くダニのはなし」「飲む…

準備や実験操作が簡便な芳香環へのカルボラン導入法の開発

第 696回のスポットライトリサーチは、大阪大学大学院工学研究科 応用化学専攻 有機…

第 19 回 日本化学連合シンポジウム 「モビリティを支える化学」

開催趣旨人や物の移動を支えるモビリティは、持続可能で安全な社会の実現に不可欠な基…

CERNでは、なぜKNFのダイアフラムポンプを採用しているでしょうか―それは、粒子衝突実験のためにコン タミネーションの無い混合ガスを保証できるから

スイスとフランスをまたぐように設けられたCERNは、さまざまな円形および線形粒子加速器を運用して…

設定温度と系内の実温度のお話【プロセス化学者のつぶやき】

今回は設定温度と系内実温度の違いについて取り上げたいと思います。これは分野としてはプロセス化学に…

PAGE TOP