光アップコンバージョン

  1. 有機半導体の界面を舞台にした高効率光アップコンバージョン

    第356回のスポットライトリサーチは、分子研 平本研究室で助教を務められている伊澤 誠一郎 先生にお願いしました。平本研究室は有機半導体デバイスの分野で、真空蒸着プロセスを利用して画期的な有機デバイスを提案してきた研究室です。今や有…

  2. 第四回Vプレミアレクチャー「金属錯体を利用した光化学アップコンバージョン」を開催します!

    こんにちは、Spectol21です。だんだん夏本番という感じになってきました。ケムステVシンポは…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. オレキシン受容体拮抗薬
  2. 有機合成化学協会誌2020年4月号:神経活性化合物・高次構造天然物・立体選択的エーテル環構築・二核ルテニウム錯体・多点認識型含窒素複素環カルベン
  3. 炭素をつなげる王道反応:アルドール反応 (4)
  4. 『元素周期 ~萌えて覚える化学の基本~』がドラマCD化!!!
  5. 一家に1枚周期表を 理科離れ防止狙い文科省
  6. ナイトレン
  7. オピオイド受容体、オレキシン受容体を標的とした創薬研究ーChemical Times 特集より

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP