アメリカ

  1. スクリプス研究所

    スクリプス研究所(The Scripps Research Institute, TSRI)は、医薬関連分野にフォーカスした研究を行なっているアメリカの研究機関。ラホヤ(カリフォルニア)とジュピター(フロリダ)の2箇所にある。およそ…

  2. 高知和夫 J. K. Kochi

    ジェイ・カズオ・コウチ(Jay Kazuo Kochi、日本名:高知和夫、1927年5月17日-20…

  3. 研究留学術―研究者のためのアメリカ留学ガイド

    内容コネなしで留学先を探すにはどうしたらいいの?J‐1ビザの更新は?留学中に必要な保険は…

  4. アメリカへ博士号をとりにいく―理系大学院留学奮戦記

    内容なあ鎌ちゃん、アメリカでドクターとらへんか? 研究室のボス・村井先生の天の声。ドクタ…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. CERNでは、なぜKNFのダイアフラムポンプを採用しているでしょうか―それは、粒子衝突実験のためにコン タミネーションの無い混合ガスを保証できるから
  2. 日本薬学会第139年会 付設展示会ケムステキャンペーン
  3. 含フッ素カルボアニオン構造の導入による有機色素の溶解性・分配特性の制御
  4. カリックスアレーン /calixarene
  5. ファン・ロイゼン試薬 van Leusen Reagent (TosMIC)
  6. (S,S)-(-)-2,2′-イソプロピリデンビス(4-tert-ブチル-2-オキサゾリン):(S,S)-(-)-2,2′-Isopropylidenebis(4-tert-butyl-2-oxazoline)
  7. 金属ヒドリド水素原子移動(MHAT)を用いた四級炭素構築法

注目情報

最新記事

大学院留学してよかったこと, 悪かったこと【英語, 経済面, オーバードクターに関するお話】

海外の大学で、その大学に籍を置く大学 (院) 生として留学することは「学位留学」と呼ばれたりします。…

光前駆体法の活用によって、ヘプタセンで初の一重項分裂を観測!

第725回のスポットライトリサーチは、京都大学大学院 理学研究科化学専攻 有機元素化学研究室(山田研…

【スタッフ・寄稿募集】Chem-Stationで、化学を「伝える側」になりませんか?

Chem-Station(ケムステ)は2000年に開設された国内最大の化学ポータルサイトです。大学・…

第17回大津会議―とある参加者の記録―

2026年9月28日~29日に開催された第17回大津会議についての、とある参加者の記録です。この記事…

第17回大津会議 -Otsu Conference- 2026 開催報告 ~新体制で紡ぐ「有機合成の夢」~

第17回大津会議が2026年9月28日(月)〜9月29日(火)びわ湖大津プリンスホテルにて開催されま…

PAGE TOP