2012年 7月 27日

  1. リチウムイオン電池正極材料の開発動向

    日時 2012年7月27日(金) 10:00~17:00会場 東京・大田区平和島 東京流通センター 2F 第1会議室会場地図受講料(税込) 52,500円 ( S&T会員受講…

  2. サラ・オコナー Sarah E. O’Connor

    サラ•オコナー(Sarah E. O’Connor、19xx年xx月xx日生-)は、アメリカ出身の天…

  3. 低分子ゲル化剤の特性・活用と、ゲル化・増粘の基礎【終了】

    ゲル化剤の基礎から応用、最近の展望まで、低分子ゲル化材にクローズアップ!講師 信州大学 大学…

  4. 手術中にガン組織を見分ける標識試薬

    スプレーするだけで、短時間のうちに、ガン組織と正常な組織の区別をはっきりさせる標識試薬が、ついに開発されました。外科手術のおともになるか、周到なその分子設計を、紹介します。

  5. 米FDA立て続けに抗肥満薬承認:Qsymia承認取得

     米食品医薬品局(FDA)は17日、Vivus社の新たな肥満治療薬「 Qsymia 」を承認…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. PythonとChatGPTを活用するスペクトル解析実践ガイド
  2. 痔治療の新薬で大臣賞 経産省が起業家表彰
  3. 第65回「化学と機械を柔らかく融合する」渡邉 智 助教
  4. 共役はなぜ起こる?
  5. Qi-Lin Zhou 周其林
  6. メカノクロミズムの空間分解能の定量的測定に成功
  7. セス・B・ハーゾン Seth B. Herzon

注目情報

最新記事

キョウチクトウ科植物に含有される多量体型アルカロイドの完全化学合成に成功―ビスロイコノチンAおよびボウシゴニンBの世界初の全合成―

第714回のスポットライトリサーチは、千葉大学大学院医学薬学府(天然物創薬化学研究室)博士課程後期3…

科学捜査! ― 見えない指紋を化学の力で光らせよ ―

近年、分子構造に起因した発光メカニズムの解明が進み、単一分子で複数の機能を有する分子の研究が活発化し…

光で結晶の傷が癒える!?光応答性分子を用いた自己修復への挑戦

第713回のスポットライトリサーチは、立教大学理学部(森本研究室)に所属されていた西村涼 助教にお願…

ウェビナー「化学的リン酸化試薬(モノリン酸化アミダイト)の開発とRNA合成への応用」アーカイブ配信中! 【富士フイルム和光純薬】

高純度RNA合成には、効率的な精製法の確立が不可欠です。そこで、名古屋大学大学院 理学研究科の阿部 …

有機合成化学協会誌2026年6月号:抗体・薬物複合体・機能性有機蛍光色素・速度論的反応機構解析・触媒的脱水型ベンジル化・植物由来モノマー

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2026年6月号がオンラインで公開されています(記事公…

PAGE TOP