2015年 1月 13日

  1. 卒論・修論にむけて〜わかりやすく伝わる文章を書こう!〜

    レオです。最近は期末報告会やら、海外の学会で発表やらでなかなか記事を書く機会がありませんでした。発表?もちろんダメダメでした(汗)そんなこんなでついに卒論や修論の時期ですね。特に学部生にとって卒論は大学4年間の集大成であり非常に大き…

  2. 新コンテンツ「ケムステまとめ」をオープン

    ケムステスタッフの発行した記事はすでに3300記事を超えています。当サイトも15年も続けてい…

  3. 日本人化学者による卓越した化学研究

    本コンテンツでは現在3000記事超ある記事の中からカテゴリやコンテンツを超えたまとめ版を紹介してきた…

  4. ADC薬 応用編:捨てられたきた天然物は宝の山?・タンパクも有機化学の領域に!

    以下の4つの視点から、2回に分けてADC薬について紹介しています。 創薬上の歴史的背景という…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. n型半導体特性を示すペリレン誘導体
  2. 佐治木 弘尚 Hironao Sajiki
  3. 化学コミュニケーション賞2023、候補者募集中!
  4. ブレイズ反応 Blaise Reaction
  5. 温故知新ケミストリー:シクロプロペニルカチオンを活用した有機合成
  6. 分子内架橋ポリマーを触媒ナノリアクターへ応用する
  7. 化学者の卵に就職活動到来

注目情報

最新記事

光でゆがむ分子 ― アルミニウム錯体の対称性の破れをコヒーレント振動分光で観測

第711回のスポットライトリサーチは、九州大学大学院理学研究院 化学部門(分光分析化学研究室)・江原…

有機合成のカラム精製に革新を 〜モノリスカラムで変わる「研究のスピード」〜

筆者の研究室では有機合成を行っています。合成も大変ですが、何より大変なのが精製操作。最近、とある…

酸素は系内に入り込み続ける【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

アンモニウム構造によりラジカル種の発生位置を完全に制御!

第710回のスポットライトリサーチは、関西学院大学理工学研究科 村上研究室の榊原 陽太(さかきばら …

化学つれづれ草【ある研究者の回想】

概要物理化学者で量子機能材料を専門とする著者によるエッセイ集.化学者としての研究,教育,人生…

PAGE TOP