協賛

  1. アズワンが第一回ケムステVプレミアレクチャーに協賛しました

    さて先日お知らせいたしましたが、ケムステVプレミアクチャーという新しい動画配信コンテンツをはじめます。大変著名な化学者に長時間公演していただき、各分野のトップサイエンティストとその化学をしってもらうのが目的です。しかし、Vシ…

  2. 島津製作所がケムステVシンポに協賛しました

    さて、第5回目があと1週間に迫り、第6回目の開催告知も終えたケムステVシンポ。実は第7回目も既に決定…

  3. メルクがケムステVシンポに協賛しました

    第3回が終わり、来週は第4回となるケムステVシンポ。大変ご好評をいただいており、各所から応援メッセー…

  4. 東京化成工業がケムステVシンポに協賛しました

    現状、御存知の通り、学会やシンポジウム、講演会はもっとも経済に関わらず、3密を促進するもので、軒並み…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 量子コンピューターによるヒュッケル分子軌道計算
  2. メタボ薬開発に道、脂肪合成妨げる化合物発見 京大など
  3. 山本明夫 Akio Yamamoto
  4. 化学五輪、「金」の高3連続出場 7月に東京開催
  5. ククルビットウリルのロタキサン形成でClick反応を加速する
  6. 三井化学が進める異業種との協業
  7. 【十全化学】核酸医薬のGMP製造への挑戦

注目情報

最新記事

第12回 野依フォーラム若手育成塾

野依フォーラム若手育成塾について野依フォーラム若手育成塾では、国際企業に通用するリーダー型研究者…

その酸素、“本当にその場所”の値ですか? ニードル式酸素センサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

有機合成化学協会誌2026年4月号:activatable型分子プローブ・DMAPO触媒・カルビノールアニオン・アミコラマイシンの全合成・構造指向スクリーニング

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2026年4月号がオンラインで公開されています。…

第37回仙台シンポジウム参加登録開始のご案内

これまで「万有仙台シンポジウム」は、MSD生命科学財団の助成を受けて開催されてまいりましたが、同財団…

デイビッド・サーラ David Sarlah

デイビッド・サーラ(David Sarlah、1983年X月XX日–)は米国の有機化学者である。米国…

PAGE TOP