[スポンサーリンク]


  1. 有機ホウ素化合物を用いたSNi型立体特異的β-ラムノシル化反応の開発

    第166回目のスポットライトリサーチは、慶應義塾大学理工学部博士課程・西 信哉(にし のぶや)さんにお願いしました。西さんの所属する戸嶋・高橋研究室は、糖鎖の合成法を研ぎ澄ませることで、生物応用・環境応用へと導くための分子化学の樹立…

  2. マーティン・ウィッテ Martin D. Witte

    マーティン・D・ウイッテ (Martin D. Witte、1981年x月x日(タンザニア生)-)は…

  3. 糖鎖を直接連結し天然物をつくる

    酸素官能基や窒素官能基が高度に密集した化合物の合成には、通常の有機合成とは一線を画した難易度がありま…

  4. 植物の受精効率を高める糖鎖「アモール」の発見

    第34回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院理学研究科(東山研究室)ご出身の郡司(水上) 茜…

  5. 無保護糖を原料とするシアル酸誘導体の触媒的合成

    第22回目となるスポットライトリサーチは、東京大学大学院薬学系研究科(金井研究室…

  6. 向山・鈴木グリコシル化反応 Mukaiyama-Suzuki Glycosylation

  7. 生体共役反応 Bioconjugation

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 塩化ラジウム223
  2. サントリー、ビールの「エグミ物質」解明に成功
  3. クロスカップリング反応 cross coupling reaction
  4. ディーン・タンティロ Dean J. Tantillo
  5. 東レ先端材料シンポジウム2011に行ってきました
  6. 留学せずに英語をマスターできるかやってみた(2年目)
  7. 分子内ラジカル環化 Intramolecular Radical Cyclization

注目情報

最新記事

海外機関に訪問し、英語講演にチャレンジ!~③ いざ、機関訪問!~

海外学会のついでに近郊機関に訪問し、ディスカッションと英語講演にトライしてみよう!シリーズ記事です。…

サントリー生命科学研究者支援プログラム SunRiSE

サントリー生命科学財団は1月31日、生命科学分野の若手研究者に1人当たり研究費1千万円を5年間、計5…

コロナウイルスが免疫システムから逃れる方法(2)

前回の記事では、コロナウイルスの基礎知識とコロナウイルスが持つRNA分解酵素(EndoU)について述…

第79回―「高分子材料と流体の理論モデリング」Anna Balazs教授

第79回の海外化学者インタビューは、アンナ・バラズ教授です。ピッツバーグ大学 化学・石油工学科に在籍…

コロナウイルスが免疫システムから逃れる方法(1)

新型コロナウイルスによる感染症が、世界中で猛威を振るっています。この記事を書いている私も、大学の閉鎖…

PAGE TOP