2005年 9月 15日

  1. 抗生物質の誘導体が神経難病に有効 名大グループ確認

    ?神経細胞が壊れ、全身の筋肉が徐々に衰えたり、手足を動かせなくなったりする難病「ポリグルタミン病」を予防・改善する化合物を、名古屋大学の祖父江元・教授(神経内科)らのグループが動物実験などで確認した。病因にかかわる部分をねらってやっつける「…

  2. CTCLS、製薬業界向けに医薬品の探索研究に特化した電子実験ノートブックを販売

    ?伊藤忠テクノサイエンス株式会社のグループ会社であり、医薬・化学業界の研究・開発向けにシステム提供を…

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