身のまわりの分子医薬品

  1. ボルテゾミブ (bortezomib)

    ボルテゾミブは、医薬品としてはじめて認められた有機ホウ素化合物。

  2. カスガマイシン (kasugamycin)

    カスガマイシンとは、奈良県の春日大社の土壌サンプルに見られた放線菌のなかまが産生していた抗生物質。イネいもち病の防除に優れた効き目を持ち、長年にわたり農薬として使われてきました。

  3. カルボラン carborane

    カルボランとは、ホウ素原子Bと炭素原子Cを正二十面体の各頂点に含む分子のことです。

  4. ニトログリセリン / nitroglycerin

    ニトログリセリン(nitroglycerin)は、爆薬の一種である。 (さらに…)…

  5. コルチスタチン /Cortistatin

    コルチスタチン(Cortistatin)類は、インドネシア産海綿 Corticium simpl…

  6. ペラミビル / Peramivir

  7. トラネキサム酸 / tranexamic acid

  8. リピトール /Lipitor (Atorvastatin)

  9. モルヒネ morphine

  10. アスピリン あすぴりん aspirin 

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