シンポジウム

  1. 第6回慶應有機化学若手シンポジウム

    第6回慶應有機化学若手シンポジウムのご案内有機合成・反応化学、天然物化学・ケミカルバイオロジー、生物 有機化学・医化学、有機材料化学、及びグリーンケミストリーなどの分野において、先導的研究に携わる若手研究者が一同に会す場として、さらには…

  2. 高専シンポジウム in KOBE に参加しました –その 2: 牛の尿で発電!? 卵殻膜を用いた燃料電池–

    1 月 27 日に開催された第 23 回 高専シンポジウム in KOBE の参加報告の後編です。前…

  3. 高専シンポジウム in KOBE に参加しました –その 1: ヒノキの精油で和歌山みかんを活性化–

    1 月 27 日に開催された第 23 回 高専シンポジウム in KOBE に参加してきました。高専…

  4. 第16回次世代を担う有機化学シンポジウム

    日本薬学会化学系薬学部会が主催する、「次世代を担う有機化学シンポジウム」開催のお知らせです。平成15…

  5. 超分子化学と機能性材料に関する国際シンポジウム2018

    「超分子化学と機能性材料に関する国際シンポジウム2018」CEMS International Sy…

  6. 第10回日本化学連合シンポジウム 化学コミュニケーション賞2016 表彰式

  7. 向山アルドール反応40周年記念シンポジウムに参加してきました

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 有機アモルファス蒸着薄膜の自発分極を自在制御することに成功!
  2. 酢酸エチルの高騰が止まらず。供給逼迫により購入制限も?
  3. 大正製薬ってどんな会社?
  4. 2009年1月人気化学書籍ランキング
  5. チャールズ・リーバー Charles M. Lieber
  6. 光触媒を用いたC末端選択的な脱炭酸型bioconjugation
  7. 天然有機化合物の全合成:独創的なものづくりの反応と戦略

注目情報

最新記事

そのピーク、本当に原料ですか?【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

収率予測モデルが反応機構を語る!

第716回のスポットライトリサーチは、京都大学化学研究所(中村研究室)道場貴大 助教にお願いしました…

電気化学の勘どころ 対話でつかむホントの姿

概要対話形式で本質に迫る,電気化学の入門書.勘どころを押さえれば,複雑に見える現象の要点…

ペプチド合成におけるエピメリ化 Epimerization in Peptide Synthesis

概要ペプチド合成におけるエピメリ化(epimerization)とは、アミノ酸残基のα炭素の立体…

第63回Vシンポ「フォトキネティシズム:励起現象のマルチスケール速度論と革新的光機能」を開催します!

今年も夏本番の季節になってきましたね! さて、本記事は、第63回ケムステVシンポジウムの開催告知です…

PAGE TOP