2024年 1月

  1. 目指せPlanar!反芳香族性NIR色素の開発

    ジチエノアゼピンを主骨格とした反芳香族性のNIR色素が開発された。チエノ縮環と電子受容性基によるアゼピン環の平面化に伴う反芳香族性の獲得が近赤外領域での光学特性発現の鍵である。NIR色素の分子設計近赤外線領域(700–2500 nm…

  2. AIBNに代わるアゾ開始剤!優れた特長や金属管理グレート品、研究に役立つ計算ツールもご紹介

    前回は「アゾ重合開始剤の特徴と選び方」についてご紹介させていただきました。第…

  3. “呼吸するセラミックス” を使った酸素ガス分離・製造

    第587回のスポットライトリサーチは、神奈川大学本橋輝樹研究室の小川哲志(おがわ さとし)プロジェク…

  4. マテリアルズ・インフォマティクスの推進成功事例 -なぜあの企業は最短でMI推進を成功させたのか?-

    開催日:2024/01/17 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の影…

  5. ケムステV年末ライブ2023開催報告! 〜今年の分子 and 人気記事 Top 10〜

    ケムステ読者の皆さん、あけましておめでとうございます。昨年末に開催したケムステV年末ライブの模様を報…

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