申請書

  1. 音声読み上げソフトで書類チェック

    2月最後の日に科研費の結果が発表されました。今年は新年度になる前に余裕があってよかったというのが個人的感想です。研究者になると(ならなくても)日々日本語・英語の書類と戦わなければなりません。特に〆切間近(や過ぎて)で作った文章で、提出した瞬…

  2. PCに眠る未採択申請書を活用して、外部資金を狙う新たな手法

    みなさんは毎年何本の研究申請書を書きますか?そして、残念ながら日の目を見ずに、アイデアのままパソコン…

  3. アメリカで Ph.D. を取る –奨学金を申請するの巻–

    本連載は、米国の大学院で Ph.D. を取得することを目指す学生が日記感覚で近況を記録するためのもの…

  4. 図に最適なフォントは何か?

    文書を作成する際、フォントを気にする研究者は多いと思いますが、論文の図には何が最適でしょうか?その答…

  5. 学振申請書を磨き上げるポイント ~自己評価欄 編(後編)~

    前編では自己評価欄がどういうもので、どういう指針で書くのがよいのか、という一般論(というよりは個人的…

  6. 学振申請書を磨き上げるポイント ~自己評価欄 編(前編)~

  7. 学振申請書の書き方とコツ

  8. 研究費・奨学金の獲得とプロポーザルについて学ぼう!

  9. 科研費の審査員を経験して

  10. 学振申請書を磨き上げる11のポイント [文章編・後編]

  11. 学振申請書を磨き上げる11のポイント [文章編・前編]

  12. 「コミュニケーションスキル推し」のパラドックス?

  13. E. J. Corey からの手紙

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 世界最高速度でCO₂からマルチカーボン化合物を合成~電気エネルギーを用いたCO₂の還元資源化~
  2. 2022年ノーベル化学賞ケムステ予想当選者発表!
  3. 第59回―「機能性有機ナノチューブの製造」清水敏美 教授
  4. 高分子のらせん構造を自在にあやつる -溶媒が支配する右巻き/左巻き構造形成の仕組みを解明-
  5. 書いたのは機械。テキストの自動生成による初の学術文献が出版
  6. 根岸カルボメタル化 Negishi Carbometalation
  7. DIC岡里帆の新作CMが公開

注目情報

最新記事

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part I

まだ寒い日が続いておりますが、あっという間に3月になりました。今年も日本化学会春季年会の季節です。…

アムホテリシンBのはなし 70年前に開発された奇跡の抗真菌薬

Tshozoです。以前から自身の体調不良を記事にしているのですが、昨今流行りのAIには産み出せな…

反応操作をしなくても、化合物は変化する【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか温度を測ること…

ジチオカーバメートラジカル触媒のデザイン〜三重項ビラジカルの新たな触媒機能を発見〜

第698回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(大井研究室)博士後期課程1年の川口…

第5回プロセス化学国際シンポジウム(ISPC 2026)でポスター発表しませんか!

詳細・申込みはこちら!日本プロセス化学会は、約5年に一度、プロセス化学国際シンポジウムを開催して…

PAGE TOP