[スポンサーリンク]


精製

  1. もう別れよう:化合物を分離・精製する|第5回「有機合成実験テクニック」(リケラボコラボレーション)

    理系の理想の働き方を考える研究所「リケラボ」とコラボレーションとして「有機合成実験テクニック」の特集を10回に渡り配信する予定です。さてちょうど半分、第5回目となる今回は、「もう別れよう:化合物を分離・精製する」と題して、有機化合物…

  2. ワークアップの悪夢 反応後の後処理で困った場合の解決策

    みなさま、4月も半分すぎ、新入生がラボに入ってきていると思います。そんな頃によく目にするのが、エマル…

  3. 分取薄層クロマトグラフィー PTLC (Preparative Thin-Layer Chromatography)

    最近マスターの学生に分取薄層クロマトグラフィー (Preparative Thin-Layer Ch…

  4. アルデヒドを分液操作で取り除く!

    アルデヒドは入手しやすく安定であり、高い反応性を持つため炭素-炭素結合形成に使いやすい、などの特性を…

  5. ビュッヒ・フラッシュクロマト用カートリッジもれなくプレゼント!

    ここ数年で一挙に広まったフラッシュ自動精製装置。昔は、山善、ちょっと前まではバイオタージしかなかった…

  6. カラムはオープン?フラッシュ?それとも??

  7. 今さら聞けないカラムクロマト

  8. 知られざる有機合成のレアテク集

  9. Purification of Laboratory Chemicals

スポンサー

ピックアップ記事

  1. メバスタチン /Mevastatin
  2. マーティン・バーク Martin D. Burke
  3. 非選択性茎葉処理除草剤の『ザクサ液剤』を登録申請
  4. 高活性な不斉求核有機触媒の創製
  5. 電気化学ことはじめ(1) 何が必要なの??
  6. がんをスナイプするフェロセン誘導体
  7. 君には電子のワルツが見えるかな

注目情報

最新記事

アクセラレーションプログラム 「BRAVE 2021 Spring」 参加チームのエントリー受付中!(5/10〆切)

Beyond Next Ventures株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社⻑:伊藤毅、以下「…

赤キャベツから新しい青色天然着色料を発見 -青色1号に代わる美しく安定なアントシアニン色素-

青の食品着色料として広く使われる化学合成の「青色1号」とほぼ同じ色で、長期保存時の安定性に優れた天然…

砂塚 敏明 Toshiaki Sunazuka

砂塚 敏明 (すなづか としあき)は、日本の有機化学者である。学校法人北里研究所 理事、北里大学大村…

【ケムステSlackに訊いてみた】有機合成を学ぶオススメ参考書を教えて!

日本初のオープン化学コミュニティ・ケムステSlackを立ち上げてもうすぐ2年が経ちます。かな…

第三回ケムステVプレミアレクチャー「夢のある天然物創薬」を開催します!

そろそろケムステVシンポも開始しますが、その前にもう一度Vプレレクのお知らせです。3月末に第…

PAGE TOP