[スポンサーリンク]


  1. 化学に関係ある国旗を集めてみた

    先日化学地球儀にてアルゼンチンとキプロスの国名が元素に関係あることと、いくつかの国の首都の名前も(かなり無理矢理)元素に由来することをご紹介させていただきました。その調査の中でふとキプロスの国旗を見て、まてよ?と。もしかしてこの国旗…

  2. 聖なる牛の尿から金を発見!(?)

    「金(きん)」は人を惹きつけてやまない元素です。誰しもが沢山所有したいと願い、銅や鉛からなんとかして…

  3. 配位子で保護された金クラスターの結合階層性の解明

    第25回のスポットライトリサーチは、東京大学大学院理学系研究科化学専攻(佃研究室) 助教の山添 誠司…

  4. ゾーシー・マーベット転位 Saucy-Marbet Rearrangement

    概要ビニルプロパルギルエーテルは加熱条件下シグマトロピー転位を起こし、ケトアレンを与える。エーテ…

  5. もし炭素原子の手が6本あったら

    炭素原子の結合の手が4本ではなく6本に! 人工の分子で結晶構造解析が可能なほど安定なものが合成されているだけではなく、実は天然の分子にも存在するのです。

  6. (+)-フォーセチミンの全合成

スポンサー

ピックアップ記事

  1. パテントクリフの打撃顕著に:2012製薬業績
  2. シュタウディンガー反応 Staudinger Reaction
  3. 文具に凝るといふことを化学者もしてみむとてするなり⑩:メクボール の巻
  4. クラリベイト・アナリティクスが「引用栄誉賞2017」を発表
  5. 市民公開講座 ~驚きのかがく~
  6. チオカルバマートを用いたCOSのケミカルバイオロジー
  7. ボンビコール /bombykol

注目情報

最新記事

第59回―「機能性有機ナノチューブの製造」清水敏美 教授

第59回の海外化学者インタビューは日本から、清水敏美 教授です。独立行政法人産業技術総合研究所(AI…

高分子鎖デザインがもたらすポリマーサイエンスの再創造 進化する高分子材料 表面・界面制御アドバンスト コース

詳細・お申込みはこちら日時2020年 4月16日(木)、17日(金)全日程2日間  …

光で水素を放出する、軽量な水素キャリア材料の開発

第248回のスポットライトリサーチは、東京工業大学物質理工学院(宮内研究室)・河村 玲哉さんにお願い…

大幸薬品、「クレベリン」の航空輸送で注意喚起 搭載禁止物質や危険物に該当?

大幸薬品は、同社が展開する「クレベリンシリーズ」の航空輸送について、注意喚起を行っている。  (引用…

第58回―「集積構造体を生み出すポリマー合成」Barney Grubbs教授

第58回の海外化学者インタビューは、バーニー・グラブス教授です。ダートマス大学化学科に所属(訳注:現…

PAGE TOP