セラミックス

  1. 第77回「無機材料の何刀流!?」町田 慎悟

    第77回目の研究者インタビューは、第59回ケムステVシンポ「無機ポーラス材料が織りなす未来型機能デザイン」の講演者の一人、ファインセラミックスセンター上級研究員 町田 慎悟 先生にお願いしました。無機材料化学分野の中でも特に「粘土鉱…

  2. 伊與木 健太 Kenta IYOKI

    伊與木健太(いよき けんた,)は、日本の化学者。東京大学大学院新領域創成科学研究科准教授。第59回ケ…

  3. 井野川 人姿 Hitoshi INOKAWA

    井野川 人姿(いのかわひとし)は、日本の化学者。崇城大学工学部ナノサイエンス学科准教授。第59回ケム…

  4. 町田 慎悟 Shingo MACHIDA

    町田 慎悟(まちだ しんご, 1990年 06月 )は、日本の化学者。2026年1月現在、ファインセ…

  5. 第59回ケムステVシンポ「無機ポーラス材料が織りなす未来型機能デザイン」を開催します!

    あけましておめでとうございます。2026年ですね。本記事は2026年のはじめのVシンポ、第59回ケム…

  6. 第70回「ケイ素はなぜ生体組織に必要なのか?」城﨑由紀准教授

  7. 第69回「見えないものを見えるようにする」野々山貴行准教授

  8. 第68回「表面・界面の科学からバイオセラミックスの未来に輝きを」多賀谷 基博 准教授

  9. 自己治癒するセラミックス・金属ーその特性と応用|オンライン|

  10. き裂を高速で修復する自己治癒材料

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 2,2,2-トリクロロエトキシカルボニル保護基 Troc Protecting Group
  2. 条件最適化向けマテリアルズ・インフォマティクスSaaS 「miHub」のアップデート情報をご紹介 -分子構造を考慮した解析、目的変数の欠損値補完編-
  3. 国際化学オリンピックで日本代表4人メダル受賞
  4. 歯車の回転数は、当てる光次第 -触媒量のDDQ光触媒で行うベンゼンC-H結合アミノ化反応-
  5. 2008年10大化学ニュース2
  6. 有機合成化学協会誌2020年3月号:電子欠損性ホウ素化合物・不斉Diels-Alder反応・ホヤの精子活性化誘引物質・選択的グリコシル化反応・固定化二元金属ナノ粒子触媒・連続フロー反応
  7. 有機反応の立体選択性―その考え方と手法

注目情報

最新記事

光でゆがむ分子 ― アルミニウム錯体の対称性の破れをコヒーレント振動分光で観測

第711回のスポットライトリサーチは、九州大学大学院理学研究院 化学部門(分光分析化学研究室)・江原…

有機合成のカラム精製に革新を 〜モノリスカラムで変わる「研究のスピード」〜

筆者の研究室では有機合成を行っています。合成も大変ですが、何より大変なのが精製操作。最近、とある…

酸素は系内に入り込み続ける【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

アンモニウム構造によりラジカル種の発生位置を完全に制御!

第710回のスポットライトリサーチは、関西学院大学理工学研究科 村上研究室の榊原 陽太(さかきばら …

化学つれづれ草【ある研究者の回想】

概要物理化学者で量子機能材料を専門とする著者によるエッセイ集.化学者としての研究,教育,人生…

PAGE TOP