ポスドク

  1. 海外ポスドクのオファーをもらう【アメリカで Ph.D. を取る: 進路編】

    ポスドクとして海外に留学する場合、希望する研究室の教授に直接連絡を取り、面接などを通して適性を判断されます。この記事では、アメリカの研究室に所属している身から、私の現所属に来るポスドクがどのような選考を経ているかについてもお話します。さらに…

  2. ケムステ海外研究記 まとめ【地域別/目的別】

    このまとめ記事では、地域あるいは留学目的に応じてケムステ海外研究記を分類しています。「名前だけ聞いた…

  3. 「日本研究留学記: オレフィンの内部選択的ヒドロホルミル化触媒」ー東京大学, 野崎研より

    第 24 回の"海外"留学記は、University of Tokyo, Nozaki 研究室の博士…

  4. 「人工金属酵素によるSystems Catalysisと細胞内触媒反応」University of Basel, T. R. Ward研より

    海外留学記第23回目は、前回22回目の研究記を掲載させていただいた小嶋良輔さんからの紹介で、Base…

  5. 「次世代医療を目指した細胞間コミュニケーションのエンジニアリング」ETH Zurich、Martin Fussenegger研より

    海外留学記第22回目はETH ZurichのDepartment of Biosystems Sci…

  6. スイスでポスドクはいかが?

  7. バイエルワークショップ Bayer Synthetic Organic Chemistry Workshop 2018

  8. 外国人研究者あるある

  9. 米国の博士研究員の最低賃金変更

  10. CV書いてみた:ポスドク編

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 有機電解合成のはなし ~アンモニア常温常圧合成のキー技術~
  2. 温和な室温条件で高反応性活性種・オルトキノジメタンを生成
  3. 第111回―「予防・診断に有効なナノバイオセンサーと太陽電池の開発」Ted Sargent教授
  4. 結晶格子の柔軟性制御によって水に強い有機半導体をつくる
  5. 一流ジャーナルから学ぶ科学英語論文の書き方
  6. アメリカ大学院留学:実験TAと成績評価の裏側
  7. 有機合成化学協会誌2021年9月号:ストリゴラクトン・アミド修飾アリル化剤・液相電解自動合成・ビフェニレン・含窒素複素環

注目情報

最新記事

タリンにいってきました BOS2026 前編

みなさんこんにちは。ケムステ代表です。久々にまともに記事を書きます。さて、表題の通り、6月後…

第6回鈴木章賞授賞式&第10回ICReDD国際シンポジウム開催のお知らせ

計算科学、情報科学、実験科学の3分野融合による新たな化学反応開発に興味のある方はぜひご参加ください!…

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

PAGE TOP