喜多喜久

  1. 化学探偵Mr.キュリー7

    昨年3月からついに職業作家となった、化学小説家喜多喜久氏。その代表作である「化学探偵Mr.キュリー」の新作が発売されるようです。前回は長編でしたが、個人的にはかなり研究が近いこともあって、30分ぐらいで読んでしまいました。新作はどん…

  2. 【書籍】化学探偵Mr.キュリー5

    化学小説家の喜多喜久氏。ケムステでは、化学小説まとめのまとめサイトもつくって小説会で化学を盛り上げる…

  3. 【書籍】化学探偵Mr.キュリー4

    ケムステが応援している化学小説家、喜多喜久氏。これまで多くの化学に関する小説を執…

  4. 【書籍】化学探偵Mr.キュリー3

    主人公・七瀬舞衣(ななせ まい)は、地方にある私大、四宮(しのみや)大学…

  5. 捏造のロジック 文部科学省研究公正局・二神冴希

    ケムステではもうおなじみの化学者作家・喜多喜久氏の新刊のご紹介です。今回はなんとあの事件を題材にした…

  6. 【書籍】化学探偵Mr.キュリー2

  7. 喜多氏新作小説!『美少女教授・桐島統子の事件研究録』

  8. 化学エンターテイメント小説第3弾!『ラブ・リプレイ』

スポンサー

ピックアップ記事

  1. コランニュレン corannulene
  2. 危ない試薬・面倒な試薬の便利な代替品
  3. 村橋 俊一 Shun-Ichi Murahashi
  4. ベン・フェリンガ Ben L. Feringa
  5. 森謙治 Kenji Mori
  6. ソープ・チーグラー反応 Thorpe-Ziegler Reaction
  7. カルボニル基の保護 Protection of Carbonyl Group

注目情報

最新記事

光でゆがむ分子 ― アルミニウム錯体の対称性の破れをコヒーレント振動分光で観測

第711回のスポットライトリサーチは、九州大学大学院理学研究院 化学部門(分光分析化学研究室)・江原…

有機合成のカラム精製に革新を 〜モノリスカラムで変わる「研究のスピード」〜

筆者の研究室では有機合成を行っています。合成も大変ですが、何より大変なのが精製操作。最近、とある…

酸素は系内に入り込み続ける【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

アンモニウム構造によりラジカル種の発生位置を完全に制御!

第710回のスポットライトリサーチは、関西学院大学理工学研究科 村上研究室の榊原 陽太(さかきばら …

化学つれづれ草【ある研究者の回想】

概要物理化学者で量子機能材料を専門とする著者によるエッセイ集.化学者としての研究,教育,人生…

PAGE TOP