2025年 4月

  1. 第54回複素環化学討論会 @ 東京大学

    開催概要第54回複素環化学討論会日時:2025年10月9日(木)~10月11日(土)会場:東京大学 安田講堂 (東京都文京区本郷7-3-1)主な話題「複素環化合物の合成、反応、構造および物性など」を主題として、複素環化合…

  2. クソニンジンのはなし ~草餅の邪魔者~

    Tshozoです。昔住んでいた社宅近くの空き地の斜面に結構な数の野草があって、中でもヨモギは春に…

  3. ジアリールエテン縮環二量体の二閉環体の合成に成功

    第 655回のスポットライトリサーチは、京都大学大学院松田研究室の 佐竹 来実さ…

  4. 【産総研・触媒化学研究部門】新卒・既卒採用情報

    触媒部門では、「個の力」でもある触媒化学を基盤としつつも、異分野に積極的に関わる…

  5. 触媒化学を基盤に展開される広範な研究

    前回の記事でご紹介したとおり、触媒化学研究部門(触媒部門)では、触媒化学を基盤に…

  6. 「産総研・触媒化学研究部門」ってどんな研究所?

  7. Cell Press “Chem” 編集者 × 研究者トークセッション ~日本発のハイクオリティな化学研究を世界に~

  8. 光励起で芳香族性を獲得する分子の構造ダイナミクスを解明!

  9. 藤多哲朗 Tetsuro Fujita

  10. MI conference 2025開催のお知らせ

  11. 【ユシロ】新卒採用情報(2027卒)

  12. Host-Guest相互作用を利用した世界初の自己修復材料”WIZARDシリーズ”

  13. 有機合成化学協会誌2025年4月号:リングサイズ発散・プベルル酸・イナミド・第5族遷移金属アルキリデン錯体・強発光性白金錯体

  14. 第57回若手ペプチド夏の勉強会

  15. 人工光合成の方法で有機合成反応を実現

  16. 乙卯研究所 2025年度下期 研究員募集

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 生物学的等価体 Bioisostere
  2. 第135回―「量子電気力学から光と分子の相互作用を理解する」David Andrews教授
  3. グァンビン・ドン Guangbin Dong
  4. 電気化学ことはじめ(1) 何が必要なの??
  5. 幾何学の定理を活用したものづくり
  6. マテリアルズ・インフォマティクスにおける初期データ戦略 -新規テーマでの対応方法をご紹介-
  7. マッチ博物館

注目情報

最新記事

【新規事業のヒントをお探しの方へ】イノベーションを生み出すマイクロ波技術の基本と活用事例

新しい技術を活用したビジネスの創出や、既存事業の付加価値向上を検討されている方向けのセミナーです。…

わざと失敗する実験【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3.反応操作をしな…

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

PAGE TOP