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化学者のつぶやき海外研究記

  1. 「神経栄養/保護作用を有するセスキテルペン類の全合成研究」ースクリプス研究所 Ryan Shenvi研より

    「ケムステ海外研究記」の第28回目は、スクリプス研究所(Ryan Shenvi研)研究員・大多和正樹先生にお願いしました。大多和先生は、北里大学薬学部の講師として天然有機化合物の全合成および構造活性相関の研究をする傍ら、上原記念生命科学財団…

  2. 「進化分子工学によってウイルス起源を再現する」ETH Zurichより

    今回は2018年度のノーベル化学賞の対象となった進化分子工学の最前線でRNA・タンパク質工学を組み合…

  3. 「無保護アルコールの直截的なカップリング反応」-Caltech Fu研より

    海外留学記第26回目は、今年の三月までCaltechのFu研に留学されていた増田侑亮さんにお願いしま…

  4. 「銅触媒を用いた不斉ヒドロアミノ化反応の開発」-MIT Buchwald研より

    「ケムステ海外研究記」の第25回目は、マサチューセッツ工科大学 (MIT)博士課程で研究をされている…

  5. 「日本研究留学記: オレフィンの内部選択的ヒドロホルミル化触媒」ー東京大学, 野崎研より

    第 24 回の"海外"留学記は、University of Tokyo, Nozaki 研究室の博士…

  6. 「人工金属酵素によるSystems Catalysisと細胞内触媒反応」University of Basel, T. R. Ward研より

  7. 「次世代医療を目指した細胞間コミュニケーションのエンジニアリング」ETH Zurich、Martin Fussenegger研より

  8. 「遠隔位のC-H結合を触媒的に酸化する」―イリノイ大学アーバナ・シャンペーン校・M.C.White研より

  9. 有機合成から無機固体材料設計・固体物理へ: 分子でないものの分子科学を求めて –ジャン ロッシェ材料研究所より

  10. 「生合成に基づいた網羅的な天然物全合成」—カリフォルニア大学バークレー校・Sarpong研より

  11. 「不斉有機触媒の未踏課題に挑戦する」—マックス・プランク石炭化学研究所・List研より

  12. 「タキソールのTwo phase synthesis」ースクリプス研究所Baran研より

  13. とある化学者の海外研究生活:アメリカ就職編

  14. とある化学者の海外研究生活:スイス留学編

  15. とある化学者の海外研究生活:イギリス編

  16. 「芳香族共役ポリマーに学ぶ」ーブリストル大学Faul研より

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