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化学者のつぶやき海外研究記

  1. 「芳香族共役ポリマーに学ぶ」ーブリストル大学Faul研より

    第15回目にしてケムステ海外研究記は、初めてのイギリスからの寄稿です。第12回の西口昭広さんからのご紹介で、ブリストル大学でポスドクをされた渡辺和誉博士(現在は立命館大学総合科学技術研究機構研究員(赤木和夫研究室))にお願いしました。…

  2. 「海外PIとして引率する大気化学研究室」ーカリフォルニア大学アーバイン校より

    第14回目の海外研究記は、第2回の佐々木栄太さんからのご紹介で、カリフォルニア大学アーバイン校化学科…

  3. 「電子の動きを観る」ーマックスプランク研究所・ミュンヘン大学・Krausz研より

    「ケムステ海外研究記」の第13回目は、第6回目の志村さんのご紹介で、マックス・プランク量子光学研究所…

  4. 「機能性3Dソフトマテリアルの創出」ーライプニッツ研究所・Möller研より

    「ケムステ海外研究記」の第12回目は、第10回目の赤松さんのご紹介で、物質材料研究機構(NIMS)の…

  5. 「超分子ポリマーを精密につくる」ヴュルツブルク大学・Würthner研より

    「ケムステ海外研究記」の第11回目は、第10回目の赤松さんのご紹介で、名古屋大学大学院理学系研究科(…

  6. 「アニオン–π触媒の開発」–ジュネーブ大学・Matile研より

  7. 「超分子重合によるp-nヘテロ接合の構築」― インド国立学際科学技術研究所・Ajayaghosh研より

  8. 「シカゴとオースティンの6年間」 山本研/Krische研より

  9. 「フラストレイティド・ルイスペアが拓く革新的変換」ミュンスター大学・Erker研より

  10. 「有機合成と生化学を組み合わせた統合的研究」スイス連邦工科大学チューリヒ校・Bode研より

  11. 「溶融炭酸塩基の脱プロトン化で有用物質をつくる」スタンフォード大学・Kanan研より

  12. 「遷移金属を用いてタンパク質を選択的に修飾する」ライス大学・Ball研より

  13. 「anti-マルコフニコフ型水和反応を室温で進行させる触媒」エール大学・Herzon研より

  14. 「人工タンパク質ケージを操る」スイス連邦工科大学チューリヒ校・Hilvert研より

  15. 「炭素-炭素結合を切って組み替える合成」テキサス大学オースティン校・Dong研より

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