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化学者のつぶやき海外研究記

  1. 大学院から始めるストレスマネジメント【アメリカで Ph.D. を取る –オリエンテーションの巻 その 1–】

    カリフォルニア大学バークレー校 (UC バークレー) の化学科では8月中旬から2週間ほどかけて新大学院生向けのオリエンテーションが開催されました。今回の記事から複数回に分けて、UC バークレーでの大学院オリエンテーションを疑似体験してもらえ…

  2. 「世界の最先端で研究する」という夢と実際 ーカリフォルニア大学バークレー校 Long 研究室より

    第32 回のケムステ海外研究記は私、やぶが筆を執ります。私は、カリフォルニア大学バークレー校の Lo…

  3. ケムステ海外研究記 まとめ【地域別/目的別】

    このまとめ記事では、地域あるいは留学目的に応じてケムステ海外研究記を分類しています。「名前だけ聞いた…

  4. アメリカで Ph.D. を取る -Visiting Weekend 参加報告 (後編)-

    前回に引き続き、アメリカの大学院の受験の合格者を対象にした学校説明会の参加報告です。今回はUC Be…

  5. 米国へ講演旅行にいってきました:Part I

    昨年の話になってしまいましたが、タイトル通り11月末から半月ほど米国に講演旅行にいってきました。訪問…

  6. アメリカで Ph.D. を取る -Visiting Weekend 参加報告 (前編)-

  7. 「一置換カルベン種の単離」—カリフォルニア大学サンディエゴ校・Guy Bertrand研より

  8. 「脱芳香族的二重官能基修飾化反応の研究」ーイリノイ大学David Sarlah研より

  9. 「低分子医薬品とタンパク質の相互作用の研究」Harvard大学 Woo研より

  10. 「神経栄養/保護作用を有するセスキテルペン類の全合成研究」ースクリプス研究所 Ryan Shenvi研より

  11. 「進化分子工学によってウイルス起源を再現する」ETH Zurichより

  12. 「無保護アルコールの直截的なカップリング反応」-Caltech Fu研より

  13. 「銅触媒を用いた不斉ヒドロアミノ化反応の開発」-MIT Buchwald研より

  14. 「日本研究留学記: オレフィンの内部選択的ヒドロホルミル化触媒」ー東京大学, 野崎研より

  15. 「人工金属酵素によるSystems Catalysisと細胞内触媒反応」University of Basel, T. R. Ward研より

  16. 「次世代医療を目指した細胞間コミュニケーションのエンジニアリング」ETH Zurich、Martin Fussenegger研より

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