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化学者のつぶやき海外研究記

  1. とある化学者の海外研究生活:アメリカ就職編

    さて、少し時間が飽きましたが、第一回目、第二回目に続いて最終回の第三回目。修士でファイザーに就職→閉鎖→イギリスの研究所に渡る→閉鎖→29歳で博士課程に進む→途中でスイスに留学。ここまでが第二回目です。元々至って普通の修士卒研究者で…

  2. とある化学者の海外研究生活:スイス留学編

    前回の続きです。日本のファイザー研究所閉鎖をきっかけにイギリスに渡り、由緒あるファイザーサンドイッチ…

  3. とある化学者の海外研究生活:イギリス編

    さてケムステでは昨年から海外研究記として、海外へ留学した化学者の経験談に対するインタビューを行ってい…

  4. 「芳香族共役ポリマーに学ぶ」ーブリストル大学Faul研より

    第15回目にしてケムステ海外研究記は、初めてのイギリスからの寄稿です。第12回の西口昭広さんからのご…

  5. 「海外PIとして引率する大気化学研究室」ーカリフォルニア大学アーバイン校より

    第14回目の海外研究記は、第2回の佐々木栄太さんからのご紹介で、カリフォルニア大学アーバイン校化学科…

  6. 「電子の動きを観る」ーマックスプランク研究所・ミュンヘン大学・Krausz研より

  7. 「機能性3Dソフトマテリアルの創出」ーライプニッツ研究所・Möller研より

  8. 「超分子ポリマーを精密につくる」ヴュルツブルク大学・Würthner研より

  9. 「アニオン–π触媒の開発」–ジュネーブ大学・Matile研より

  10. 「超分子重合によるp-nヘテロ接合の構築」― インド国立学際科学技術研究所・Ajayaghosh研より

  11. 「シカゴとオースティンの6年間」 山本研/Krische研より

  12. 「フラストレイティド・ルイスペアが拓く革新的変換」ミュンスター大学・Erker研より

  13. 「有機合成と生化学を組み合わせた統合的研究」スイス連邦工科大学チューリヒ校・Bode研より

  14. 「溶融炭酸塩基の脱プロトン化で有用物質をつくる」スタンフォード大学・Kanan研より

  15. 「遷移金属を用いてタンパク質を選択的に修飾する」ライス大学・Ball研より

  16. 「anti-マルコフニコフ型水和反応を室温で進行させる触媒」エール大学・Herzon研より

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