[スポンサーリンク]


ドイツ

  1. トンネル効果が支配する有機化学反応

    ケムステ海外研究記の第35回目は、Justus Liebig University Giessen(ギーセン大学)に留学されている齋藤文登さんにお願いしました。齋藤さんは慶応大学の垣内研究室で学部教育を受けたのちに、スイスのETH …

  2. 第81回―「均一系高分子重合触媒と生分解性ポリマーの開発」奥田 純 教授

    第81回の海外化学者インタビューは、奥田 純 教授です。アーヘン工科大学無機化学研究所の有機金属化学…

  3. 第53回―「革命的な有機触媒を開発する」Ben List教授

    第53回の海外化学者インタビューは、ベンジャミン・リスト教授です。ドイツのMülheim an de…

  4. 第51回―「超分子化学で生物学と材料科学の境界を切り拓く」Carsten Schmuck教授

    第51回の海外化学者インタビューは、カルステン・シュムック教授です。ヴュルツブルク大学の有機化学研究…

  5. 「不斉有機触媒の未踏課題に挑戦する」—マックス・プランク石炭化学研究所・List研より

    「ケムステ海外研究記」の第18回目は、マックス・プランク石炭化学研究所(Benjamin List研…

  6. 「海外PIとして引率する大気化学研究室」ーカリフォルニア大学アーバイン校より

  7. 「電子の動きを観る」ーマックスプランク研究所・ミュンヘン大学・Krausz研より

  8. 「機能性3Dソフトマテリアルの創出」ーライプニッツ研究所・Möller研より

  9. 「超分子ポリマーを精密につくる」ヴュルツブルク大学・Würthner研より

  10. 「フラストレイティド・ルイスペアが拓く革新的変換」ミュンスター大学・Erker研より

  11. 100年前のノーベル化学賞ーリヒャルト・ヴィルシュテッター

  12. 目指せ化学者墓マイラー

  13. Stadtfriedhof (ゲッチンゲン市立墓地)

  14. Bergfriendhof (山の墓地)

  15. マックス・プランク Max Planck

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 3色に変化する熱活性化遅延蛍光材料の開発
  2. 【書籍】理系のための口頭発表術
  3. 134回日本薬学会年会ケムステ付設展示会キャンペーン!
  4. 最期の病:悪液質
  5. キニーネ きにーね quinine
  6. リロイ・フッド Leroy E. Hood
  7. ロッセン転位 Lossen Rearrangement

注目情報

最新記事

11年ぶり日本開催、国際化学五輪プレイベントを3月に

7月に日本で開催される国際化学オリンピックを盛り上げようと、プレイベント「化学との出会い 未来を拓(…

文具に凝るといふことを化学者もしてみむとてするなり⑫: XP-PEN Deco01の巻

「実験大好き化学者も、デスクワークを快適化しようよ」な文具コーナーです。かなり久々の執筆で恐縮です。…

4つの異なる配位結合を持つ不斉金属原子でキラル錯体を組み上げる!!

第 296 回のスポットライトリサーチは、東京大学塩谷研究室で博士号を取得され、現在は京都大学寺西研…

ナタリー カロリーナ ロゼロ ナバロ Nataly Carolina Rosero-Navarro

Nataly Carolina Rosero-Navarro (コロンビア生まれ) は、日本在住の化…

【マイクロ波化学(株)ウェビナー】 #環境 #SDGs マイクロ波によるサステナブルなものづくり (プラ分解、フロー合成、フィルム、乾燥、焼成)

<内容>ご好評につき、先月と同じ内容のウェブセミナーを開催!事業・開発課題の一ソリュ…

PAGE TOP