[スポンサーリンク]


プレゼン

  1. 人工プレゼン動画をつくってみた

    コロナ禍を契機に、既存の学会もオンライン化が進みつつあります。回線負荷を下げるためにカメラOFFで進める文化が一般的だと思いますが、講演側からするとなかなか空気感とインタラクティブ感に乏しいので困るところもあります。今回はこの文化を逆手にと…

  2. 海外でのアカデミックポジションの公開インタビュー

    アカデミックポジションの選考において、一般的なのか良く分かりませんが、欧米(スイス)でどういった選考…

  3. 新コース開講! 東大発の無料オンライン英語講座!

    研究室でのプレゼン、国際学会、海外留学など、国際化する研究環境にいまや英語は欠かせません。Engli…

  4. ChemDrawの使い方【作図編③:表】

    これまでに基本機能、作例①:反応スキーム、作例②:触媒サイクルの書き方を紹介してきました。今…

  5. 第4回CSJ化学フェスタに参加してきました!

    はじめまして、化学系修士2年のにくちゃと申します。昨年に引き続き、2014年10月14日(火…

  6. 英語発表に”慣れる”工夫を―『ハイブリッド型報告会』のススメ

  7. 科研費の審査員を経験して

  8. 構造式を美しく書くために【準備編】

  9. 藤沢晃治 「分かりやすい○○」の技術 シリーズ

  10. SlideShareで見る美麗な化学プレゼンテーション

  11. 理系のための口頭発表術

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 究極の黒を炭素材料で作る
  2. ケテンの[2+2]環化付加反応 [2+2] Cycloaddition of Ketene
  3. 1回飲むだけのインフル新薬、5月発売へ 塩野義製薬
  4. 試験概要:乙種危険物取扱者
  5. Pallambins A-Dの不斉全合成
  6. 房総半島沖350キロに希少金属 広範囲に
  7. 鬼は大学のどこにいるの?

注目情報

最新記事

がん治療用の放射性物質、国内で10年ぶり製造へ…輸入頼みから脱却

政府は、がんの治療や臓器の検査をする医療用の放射性物質の国内製造を近く再開する。およそ10年ぶりとな…

三洋化成の新分野への挑戦

三洋化成と長瀬産業は、AI 技術を応用した人工嗅覚で匂いを識別する「匂いセンサー」について共同で事業…

ケムステSlack、開設二周年!

Chem-Stationが立ち上げた化学系オープンコミュニティ、ケムステSlackを開設して早くも二…

過酸がC–H結合を切ってメチル基を提供する

光増感剤とニッケル触媒を用いたC(sp3)–Hメチル化が開発された。合成終盤でのメチル化に威力を発揮…

化学の祭典!国際化学オリンピック ”53rd IChO 2021 Japan” 開幕!

2021年7月「オリンピック/パラリンピック 東京2020大会」も無観客ではあるものの無事開幕されま…

PAGE TOP