微生物学

  1. Nature誌が発表!!2025年注目の7つの技術!!

    こんにちは,熊葛です.毎年この時期にはNature誌で,その年注目の7つの技術について取り上げられます.今年も7つ報告されたため,論文の内容に追記する形で紹介していきたいと思います.※記事の最後に,各技術に関連したケムステ記事などを貼ってお…

  2. 【書籍】女性が科学の扉を開くとき:偏見と差別に対峙した六〇年 NSF(米国国立科学財団)長官を務めた科学者が語る

    概要米国の女性科学者たちは科学界のジェンダーギャップにどのように向き合い,変えてきたのか ……

  3. bassler

    ボニー・L.・バスラー Bonnie L. Bassler

    ボニー・L.・バスラー (Bonnie Lynn Bassler , 1962年XX月XX日-)は、…

  4. クオラムセンシング Quorum Sensing

    クオラムセンシング (Quorum Sensing)クオラムセンシング (Quorum Sens…

  5. E.・ピーター・グリーンバーグ E. Peter Greenberg

    E・ピーター・グリーンバーグ(Everett Peter Greenberg, 1948年11月7日…

  6. エマニュエル・シャルパンティエ Emmanuel Charpentie

  7. やっぱりリンが好き

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 原子状炭素等価体を利用してα,β-不飽和アミドに一炭素挿入する新反応
  2. 求人わずかな専門職へのキャリアチェンジ 30代の女性研究員のキャリアビジョンを実現
  3. ハーバート・ブラウン―クロスカップリングを導いた師とその偉業
  4. Reaxys Prize 2012受賞者決定!
  5. 宇部興産、MCPTや京大と共同でスワン酸化反応を室温で反応させる技術を開発
  6. ボーデン・ケック マクロラクトン化/Boden-Keck Macrolactonization
  7. なぜあなたは論文が書けないのか

注目情報

最新記事

第6回鈴木章賞授賞式&第10回ICReDD国際シンポジウム開催のお知らせ

計算科学、情報科学、実験科学の3分野融合による新たな化学反応開発に興味のある方はぜひご参加ください!…

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

【書評】立体化学 はじめの一歩

立体化学は,分子の三次元構造を理解するための重要な分野であり,有機化学や…

PAGE TOP