2011年 4月

  1. C60MC12

    新規可溶性フラーレン誘導体C60MC12フラーレン誘導体C60MC12は有機溶媒に可溶で,n型有機半導体材料として優れた特徴を有しています。デバイス作成時,層状に配向した構造を取り,0.4 cm2V-1s-1と大きな移動度を達成していま…

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  4. 春季ACSMeetingに行ってきました

    皆様、初めまして。アメリカでPhD取得を目指している 、Hajime0123と申します。3月27…

  5. C-H活性化触媒を用いる(+)-リゾスペルミン酸の収束的合成

    近年一大研究領域に発展しているC-H活性化型触媒反応。膨大な報告例がここ数年でなされてきてい…

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  7. 富山化学 新規メカニズムの抗インフルエンザ薬を承認申請

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