2016年 5月

  1. 図に最適なフォントは何か?

    文書を作成する際、フォントを気にする研究者は多いと思いますが、論文の図には何が最適でしょうか?その答えがChemistry of Materials誌で紹介されていました。Question: “Which font …

  2. オカモトが過去最高益を記録

    XXドームやゴム手袋などの生活用品を手がけるオカモトは、2016年3月期の純利益が過去最高の50億円…

  3. 水中で光を当てると水素が湧き出るフィルム

    水素はアンモニアやメタノールの製造だけでなく、オレフィンやガソリン等の製造にも用いられている、現代に…

  4. L-RAD:未活用の研究アイデアの有効利用に

     未活用申請書や研究アイデアどうにかして使えないか?研究費を生み出せないか?「L-RAD」はそのよう…

  5. 有機化学者の仕事:製薬会社

    M1, D2のみなさんは夏を過ぎるまでに進路を決めておきたいところですね。もし、…

  6. 浦野 泰照 Yasuteru Urano

  7. 特殊ペプチド Specialty Peptide

  8. 穴の空いた液体

  9. ダン・シングルトン Daniel Singleton

  10. 改正 研究開発力強化法

  11. 学振申請書を磨き上げるポイント ~自己評価欄 編(後編)~

スポンサー

ピックアップ記事

  1. (+)-MTPA-Cl
  2. トコジラミの話 最新の状況まとめ(2023年版)
  3. 高分子鎖デザインがもたらすポリマーサイエンスの再創造 進化する高分子材料 表面・界面制御アドバンスト コース
  4. “follow”は便利!
  5. 狙ったタイミングで分子を変身させる ―オンデマンドでのイソシアネート生成反応を用いたタンパク質修飾法の開発―
  6. プメラー転位 Pummerer Rearrangement
  7. 紙製TLC!? 話題のクロマトシートを試してみた

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP