[スポンサーリンク]


投稿者の記事一覧

spectol21

ニューヨークでポスドクやってました。今は旧帝大JK。専門は超高速レーザー分光で、分子集合体の電子ダイナミクスや、有機固体と無機固体の境界、化学反応の実時間観測に特に興味を持っています。

  1. 第47回「目指すは究極の“物質使い”」前田和彦 准教授

    第47回目の研究者インタビューです! 今回は第15回ケムステVシンポの講演者の一人、東京工業大学前田 和彦 先生にお願いしました。専門は無機合成化学で、機能性無機化合物、特に光を用いた物質変換材料について幅広く研究されています。興味がある方…

  2. 前田 和彦 Kazuhiko Maeda

    前田 和彦(MAEDA Kazuhiko)は、無機固体化学、ナノ材料、光触媒、光電気化学を専門とする…

  3. 陰山 洋 Hiroshi Kageyama

    陰山 洋(KAGEYAMA Hiroshi, 1969年4月16日 - )は、日本の固体化学者である…

  4. 第15回ケムステVシンポジウム「複合アニオン」を開催します!

    第14回ケムステVシンポが2月3日に開催されますが、その二日後にもアツいケムステVシンポが開催されま…

  5. 2020年の人気記事執筆者からのコメント全文を紹介

    あけましておめでとうございます。皆さんはどんなふうに新年をむかえましたか?新型コロナや大寒波が猛威を…

  6. ケムステV年末ライブ & V忘年会2020を開催します!

  7. 湿度によって色が変わる分子性多孔質結晶を発見

  8. 第44回「100%の効率を目指せば、誤魔化しのないサイエンスが見える」安達千波矢教授

  9. 第一回ケムステVプレミアレクチャー「光化学のこれから ~ 未来を照らす光反応・光機能 ~」を開催します!

  10. 細胞懸濁液をのせて、温めるだけで簡単に巨大ながんスフェロイドができる

  11. 局所的な“粘度”をプローブする羽ばたくFLAP蛍光分子

  12. 理系ライターは研究紹介記事をどうやって書いているか

  13. 第43回「はっ!」と気づいたときの喜びを味わい続けたい – 高橋 雅英 教授

  14. 高橋 雅英 Takahashi Masahide

  15. 下嶋 敦 Shimojima Atsushi

  16. 中西 和樹 Nakanishi Kazuki

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 「花粉のつきにくいスーツ」登場
  2. メタンハイドレートの化学 ~その2~
  3. ご注文は海外大学院ですか?〜準備編〜
  4. 酸化反応を駆使した(-)-deoxoapodineの世界最短合成
  5. 共役はなぜ起こる?
  6. 第29回 適応システムの創製を目指したペプチドナノ化学 ― Rein Ulijn教授
  7. ガラス器具の洗浄にも働き方改革を!

注目情報

最新記事

【マイクロ波化学(株)環境/化学分野向けウェビナー】 #CO2削減 #リサイクル #液体 #固体 #薄膜 #乾燥 第3のエネルギーがプロセスと製品を変える  マイクロ波適用例とスケールアップ

<内容>本イベントでは、環境/化学分野の事業・開発課題のソリューションとして、マイクロ波をご紹介…

医療用酸素と工業用酸素の違い

 スズキは29日、インドにある3工場の生産を一時停止すると明らかにした。インドでは新型コロナウイルス…

世界初のジアゾフリーキラル銀カルベン発生法の開発と活性化されていないベンゼノイドの脱芳香族化反応への応用

第310回のスポットライトリサーチは、千葉大学大学院医学薬学府 (根本研究室)・伊藤 翼さんにお願い…

キムワイプをつくった会社 ~キンバリー・クラーク社について~

Tshozoです。本件先日掲載されたこちらのArticleの追っかけでネタ色が強いですが書いてみるこ…

Advanced Real‐Time Process Analytics for Multistep Synthesis in Continuous Flow

In multistep continuous flow chemistry, studying c…

PAGE TOP