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タンパク質

  1. 第123回―「遺伝暗号を拡張して新しいタンパク質を作る」Nick Fisk教授

    第123回の海外化学者インタビューは、ジョン・D・(ニック)フィスク教授です。コロラド州立大学 化学・生物工学科(訳注:現在はコロラド大学デンバー校)に所属し、生物学的システムの理解と操作のための新規化学ツールの開発に取り組んでいます。それ…

  2. 荘司 長三 Osami Shoji

    荘司 長三(しょうじ おさみ)は、日本の化学者である(写真はこちらより引用)。名古屋大学理学部教授。…

  3. ジョン・ケンドリュー John C. Kendrew

    ジョン・コウデリー・ケンドリュー(John Cowdery Kendrew、1917年3月24日-1…

  4. 第78回―「膜タンパク質の分光学的測定」Judy Kim教授

    第78回の海外化学者インタビューは、ジュディ・キム教授です。カリフォルニア大学サンディエゴ校 化学・…

  5. 日本化学会 第11回化学遺産認定、新たに4件を発表

    日本化学会は10日、第11回化学遺産認定に新たに4件を認定したと発表した。今年は、「タンパク質(チト…

  6. 第72回―「タンパク質と融合させた高分子材料」Heather Maynard教授

  7. 生体内での細胞選択的治療を可能とする糖鎖付加人工金属酵素

  8. 天然のナノチューブ「微小管」の中にタンパク質を入れると何が起こる?

  9. 「低分子医薬品とタンパク質の相互作用の研究」Harvard大学 Woo研より

  10. サッカーボール型タンパク質ナノ粒子TIP60の設計と構築

  11. 生体外の環境でタンパクを守るランダムポリマーの設計

  12. タンパクの骨格を改変する、新たなスプライシング機構の発見

  13. システインの位置選択的修飾を実現する「π-クランプ法」

  14. 光触媒を用いたC末端選択的な脱炭酸型bioconjugation

  15. フランシス・アーノルド Frances H. Arnold

  16. N末端選択的タンパク質修飾反応 N-Terminus Selective Protein Modification

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