[スポンサーリンク]


化学オリンピック

  1. 国際化学オリンピック、日本の高校生4名「銀」獲得

    文部科学省は2020年7月31日、オンラインで開催された「第52回国際化学オリンピック」に参加した高校生4名が、全員銀メダルを獲得したことを「夢・化学-21」委員会、日本化学会と共同で発表した。この成績を踏まえ、4名に文部科学大臣表彰を授与…

  2. 国際化学五輪、日本代表に新高校3年生4人決定/化学グランプリ2017応募始まる

    世界の高校生が化学の実力を競う「第49回国際化学オリンピック」の日本代表に新高校3年生4人が決まった…

  3. 国際化学オリンピック2016でもメダルラッシュ!

    文部科学省は1日、世界の高校生らが参加して、ジョージア(グルジア)で開かれた「国際化学オリンピック」…

  4. 国際化学オリンピックで今年も好成績!

    文部科学省は29日、各国の高校生らが参加してベトナムで開かれた「国際化学オリンピック…

  5. 化学オリンピック完全ガイド

     内容出場できる人の資格は? 英語に自信がなくても参加できるってほんと? どんな問題がでるの…

  6. 私立武蔵高 の川崎さんが「銀」 国際化学オリンピック

スポンサー

ピックアップ記事

  1. THE PHD MOVIE
  2. 世界初!うつ病が客観的に診断可能に!?
  3. 【速報】2017年ノーベル化学賞は「クライオ電子顕微鏡の開発」に!
  4. 第97回日本化学会春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part III
  5. 1,3-ジオールの不斉非対称化反応による光学活性オキサゾリン誘導体の合成
  6. ウルリッヒ・ウィーズナー Ulrich Wiesner
  7. ChemDrawの使い方【作図編①:反応スキーム】

注目情報

最新記事

転職を成功させる「人たらし」から学ぶ3つのポイント

転職活動を始めた場合、まずは自身が希望する職種、勤務地、年収などの条件を元にインターネットで求人を検…

mRNAワクチン(メッセンジャーRNAワクチン)

病原体のタンパクをコードしたmRNAをベースとしたワクチン。従来のワクチンは、弱毒化・不活化した病原…

第139回―「超高速レーザを用いる光化学機構の解明」Greg Scholes教授

第139回の海外化学者インタビューはグレッグ・ショールズ教授です。トロント大学化学科(訳注:現在はプ…

分子の対称性が高いってどういうこと ?【化学者だって数学するっつーの!: 対称操作】

群論を学んでいない人でも「ある分子の対称性が高い」と直感的に言うことはできるかと思います。しかし分子…

非古典的カルボカチオンを手懐ける

キラルなブレンステッド酸触媒による非古典的カルボカチオンのエナンチオ選択的反応が開発された。低分子触…

PAGE TOP