味の素

  1. 【味の素ファインテクノ】新卒採用情報(2027卒)

    当社は入社時研修を経て、先輩指導のもと、実践(※)の場でご活躍いただきます。※特定の顧客向けの製品開発、新製品の製造プロセス開発、新工場建設などの会社を動かす重要かつ大きな仕事「いきなり実践で?」と戸惑うかも…

  2. 味の素グループの化学メーカー「味の素ファインテクノ社」を紹介します

    食品会社として知られる味の素社ですが、味の素ファインテクノ社はその味の素グループ…

  3. 味の素ファインテクノ社の技術と社会貢献

    味の素ファインテクノ社は、電子材料の分野において独創的な製品を開発し、お客様の中にイノベーションを起…

  4. 松田 豊 Yutaka Matsuda

    松田 豊(まつだゆたか, 1985年07月04日-)は、抗体薬物複合体(ADC)の製…

  5. 水蒸気侵入によるデバイス劣化を防ぐ封止フィルム

    情報通信技術 (Information & Communication Tech…

  6. 抽出精製型AJIPHASE法の開発

  7. アジフェーズ法 AJIPHASE Method

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 開発者が語る試薬の使い方セミナー 2022 主催:同仁化学研究所
  2. アルキンから環状ポリマーをつくる
  3. ひどい論文を書く技術?
  4. Arena/エーザイ 抗肥満薬ロルカセリンがFDA承認取得
  5. 室温で緑色発光するp型/n型新半導体を独自の化学設計指針をもとにペロブスカイト型硫化物で実現
  6. 日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part2
  7. スズアセタールを用いる選択的変換 Selective Transformation with Tin Acetal

注目情報

最新記事

2026年「有機溶媒危機」へのアンサー。北大発・メカノクロスが挑む、溶媒に依存しない新たな合成法 = “メカノケミカル有機合成”の社会実装

株式会社メカノクロスは、メカノケミカル有機合成技術の社会実装に挑む北海道大学発の…

“壊れないよう” に作ってきた半導体ポリマーを、あえて “壊れるよう” に作る化学

半導体ポリマーは長いあいだ、「いかに壊れにくく、長持ちさせるか」といったような安定性を競って進歩して…

有機合成化学協会誌2026年7月号:固体高分子電解質・電子ドナー・アクセプター錯体・機械学習法・trichodermamide類・エナンチオ選択的スキップジエン合成法

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2026年7月号がオンラインで公開されています。…

第62回Vシンポ「見えない空気を科学する~センサによる室内環境・臭気の見える化と快適空間デザインの最前線~」を開催します!

こんにちは、Macyです。第62回Vシンポのご案内をさせていただきます。今回は、前回同様…

【協和ファーマケミカル】新卒採用情報(2028年卒)

協和ファーマケミカルが求めているのは、有機合成の知識や実験経験を身につけ、活かし…

PAGE TOP