1. SNS予想で盛り上がれ!2023年ノーベル化学賞は誰の手に?

    さてことしもいよいよ、ノーベル賞シーズンが到来します!化学賞は日本時間 10月4日(水) 18時45分に発表です。昨年のノーベル化学賞は、「クリックケミストリーと生体直交化学」という非古典的分野を対象に、Barry Sharples…

  2. ケムステ版・ノーベル化学賞候補者リスト【2023年版】

    各媒体からかき集めた情報を元に、「未来にノーベル化学賞の受賞確率がある、存命化学者」をリストアップし…

  3. DMFを選択的に検出するセンサー:アミド分子と二次元半導体の特異な相互作用による検出原理を発見

    第562回のスポットライトリサーチは、大阪府立大学(現:大阪公立大学)大学院 工学研究科 電子・数物…

  4. イグノーベル賞2023が発表:祝化学賞復活&日本人受賞

    今年もノーベル賞とイグノーベル賞の季節がやってきました。今年もケムステではどちらについても全速力で記…

  5. ポンコツ博士の海外奮闘録XXII ~博士,海外学会を視察する~

    ポンコツシリーズ国内編:1話・2話・3話国内外伝:1話・2話・留学TiPs海外編:1話・…

  6. マテリアルズ・インフォマティクスの導入・活用・推進におけるよくある失敗とその対策とは?

  7. 第40回ケムステVシンポ「クリーンエネルギーの未来を拓く:次世代電池と人工光合成の最新動向」を開催します!

  8. 材料開発の未来を語る、マテリアルズ・インフォマティクスに特化したカンファレンスが9/26(火)開催!

  9. オンライン会議に最適なオーディオ機器比較~最も聞き取りやすい機器決定戦~

  10. 抗酸化能セミナー 主催:同仁化学研究所

  11. CO2が原料!?不活性アルケンのアリールカルボキシ化反応の開発

  12. 【技術者・事業担当者向け】 マイクロ波による化学プロセス革新 〜マイクロ波が得意とするプロセスはコレだ!〜

  13. 難分解性高分子を分解する画期的アプローチ:側鎖のC-H結合を活性化して主鎖のC-C結合を切る

  14. 半導体領域におけるマテリアルズ・インフォマティクスの活用-レジスト材料の探索、CMPの条件最適化編-

  15. TMSClを使ってチタンを再生!チタン触媒を用いたケトン合成

  16. 第62回「分子設計ペプチドで生命機能を制御する!!」―松浦和則 教授

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  7. 「糖鎖レセプターに着目したインフルエンザウイルスの進化の解明」ースクリプス研究所Paulson研より

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