投稿者の記事一覧

Macy

有機合成を専門とする教員。将来取り組む研究分野を探し求める「なんでも屋」。若いうちに色々なケミストリーに触れようと邁進中。

  1. ケムステイブニングミキサー2026に参加しよう!

    化学の研究者が1年に一度、一斉に集まる日本化学会春季年会。第106回となる今年は、3月17日(火)から20日(金)までの4日間、おなじみの日本大学理工学部 船橋キャンパスで行われます。今年度の年会でもケムステイブニングミキサーやりま…

  2. 大森 建 Ken OHMORI

    大森 建(おおもり けん, 1969年 02月 12日–)は、日本の有機合成化学者。東京科学大学(I…

  3. 西川俊夫 Toshio NISHIKAWA

    西川俊夫(にしかわ としお、1962年6月1日-)は、日本の有機化学者である。名古屋大学大学院生命農…

  4. 市川聡 Satoshi ICHIKAWA

    市川 聡(Satoshi Ichikawa, 1971年9月28日-)は、日本の有機化学者・創薬化学…

  5. 第58回Vシンポ「天然物フィロソフィ2」を開催します!

    第58回ケムステVシンポジウムの開催告知をさせて頂きます!今回のVシンポは、コロナ蔓延の年202…

  6. 複数工程が必要なパーキンソン病治療薬を連続フロー法で合成

  7. 芳香環をヘテロ芳香環に変える!芳香族ケトンのヘテロ芳香環スワッピング

  8. 第55回Vシンポ「企業のプロセス化学最前線」を開催します!

  9. 新規化合物データチェックリストとWord整形プログラムver2

  10. ルイス酸性を持つアニオン!?遷移金属触媒の新たなカウンターアニオン”BBcat”

  11. リビングラジカル重合ガイドブック -材料設計のための反応制御-

  12. ディストニックラジカルによる多様なアンモニウム塩の合成法

  13. 岩田浩明 Hiroaki IWATA

  14. 人羅勇気 Yuki HITORA

  15. 榊原康文 Yasubumi SAKAKIBARA

  16. 第50回Vシンポ「生物活性分子をデザインする潜在空間分子設計」を開催します!

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 大日本インキ、中国・上海に全額出資の物流会社
  2. 第131回―「Nature出版社のテクニカルエディターとして」Laura Croft博士
  3. メタンハイドレートの化学
  4. グァンビン・ドン Guangbin Dong
  5. ルィセンコ騒動のはなし(前編)
  6. (–)-Vinigrol短工程不斉合成
  7. トリプトファン選択的タンパク質修飾反応 Trp-Selective Protein Modification

注目情報

最新記事

【新規事業のヒントをお探しの方へ】イノベーションを生み出すマイクロ波技術の基本と活用事例

新しい技術を活用したビジネスの創出や、既存事業の付加価値向上を検討されている方向けのセミナーです。…

わざと失敗する実験【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3.反応操作をしな…

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

PAGE TOP