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Macy

有機合成を専門とする教員。将来取り組む研究分野を探し求める「なんでも屋」。若いうちに色々なケミストリーに触れようと邁進中。

  1. ディストニックラジカルによる多様なアンモニウム塩の合成法

    第643回のスポットライトリサーチは、関西学院大学理工学研究科 村上研究室の木之下 拓海(きのした たくみ)さんにお願いしました。今回ご紹介する研究は、光触媒反応を利用した新たな4級アンモニウム塩合成法の開発研究です。アンモニウム塩…

  2. 岩田浩明 Hiroaki IWATA

    岩田浩明(いわたひろあき)は、日本のデータサイエンティスト・計算科学者である。鳥取大学医学部 教授。…

  3. 人羅勇気 Yuki HITORA

    人羅 勇気(ひとら ゆうき, 1987年5月3日-)は、日本の化学者である。熊本大学大学院生命科学研…

  4. 榊原康文 Yasubumi SAKAKIBARA

    榊原康文(Yasubumi Sakakibara, 1960年5月13日-)は、日本の生命情報科学者…

  5. 第50回Vシンポ「生物活性分子をデザインする潜在空間分子設計」を開催します!

    第50回ケムステVシンポジウムの開催告知をさせて頂きます!2020年コロナウイルスパンデミッ…

  6. 永木愛一郎 Aiichiro Nagaki

  7. 第47回ケムステVシンポ「マイクロフローケミストリー」を開催します!

  8. 杉安和憲 SUGIYASU Kazunori

  9. 相良剛光 SAGARA Yoshimitsu

  10. 平井健二 HIRAI Kenji

  11. 第46回ケムステVシンポ「メゾヒエラルキーの物質科学」を開催します!

  12. 【11/20~22】第41回メディシナルケミストリーシンポジウム@京都

  13. 化学者のためのWordマクロ -Supporting Informationの作成作業効率化-

  14. 励起パラジウム触媒でケトンを還元!ケチルラジカルの新たな発生法と反応への応用

  15. 電子ノートSignals Notebookを紹介します!④

  16. “へぇー、こんなシンプルにできるんだっ!?”四級アンモニウム塩を触媒とするアルキンのヒドロシリル化反応

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