投稿者の記事一覧

Macy

有機合成を専門とする教員。将来取り組む研究分野を探し求める「なんでも屋」。若いうちに色々なケミストリーに触れようと邁進中。

  1. 平井 剛 Go Hirai

    平井剛は、ケミカルバイオロジー応用を志向した擬天然物創製を研究している、日本の有機合成化学者である。九州大学大学院薬学研究院 教授。第35回ケムステVシンポ「有機合成が拓く最先端糖化学」講師経歴2002 東北大学大学院理学研…

  2. 典型元素を超活用!不飽和化合物の水素化/脱水素化を駆使した水素精製

    第453回のスポットライトリサーチは、大阪大学大学院工学研究科 応用化学専攻 有機金属化学領域(生越…

  3. 谷口 透 Tohru Taniguchi

    谷口透(たにぐちとおる)は、赤外円二色性(VCD)スペクトルや紫外-可視円二色性(ECD)スペクトル…

  4. 越野 広雪 Hiroyuki Koshino

    越野 広雪(こしの ひろゆき)は、NMRやマススペクトルなどのもとにした有機分子の構造解析を専門とす…

  5. 第31回Vシンポ「精密有機構造解析」を開催します!

    こんにちは、今回第31回Vシンポの運営&司会を務めさせていただくMacyです、よろしくお願い…

  6. 『主鎖むき出し』の芳香族ポリマーの合成に成功 ~長年の難溶性問題を解決~

  7. 角田 佳充 Yoshimitsu Kakuta

  8. 原野 幸治 Koji Harano

  9. 第28回Vシンポ「電子顕微鏡で分子を見る!」を開催します!

  10. ラジカルの安定性を越えろ! ジルコノセン/可視光レドックス触媒を利用したエポキシドの開環反応

  11. IASO R7の試薬データベースを構造式検索できるようにしてみた

  12. 200MHzのNMRが持ち歩けるって本当!?

  13. 第4回「YUGOKAFe」に参加しました!

  14. SNSコンテスト企画『集まれ、みんなのラボのDIY!』

  15. 有機合成のための新触媒反応101

  16. 電子実験ノートSignals Notebookを紹介します③

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  7. マテリアルズ・インフォマティクスの導入・活用・推進におけるよくある失敗とその対策とは?

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突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

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第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

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