Nature Chemistry

  1. 論文の自己剽窃は推奨されるべき?

    もうコピペという言葉は広く使われるようになりましたね。STAP細胞問題で繰り返し使われ、一般にも浸透した感があります。PCの操作でコピー、ペーストするからコピペなわけですが、こういった行為はPCが普及する前からありました。しかし、学…

  2. CO2の資源利用を目指した新たなプラスチック合成法

    皆さんご存じのとおり、二酸化炭素(CO2)は地球温暖化問題とも関連の深い分子です。生活が便利になった…

  3. 祝100周年!ー同位体ー

    原子ってなんだろう?原子の構造はどうなってるんだろう? 高校の化学の教科書のはじめにはだいたいこんな…

  4. 魅惑の薫り、漂う香り、つんざく臭い

    ケムステの読者のみなさんであれば、少しくらい化学実験でワオ!となったことがあるの…

  5. もし新元素に命名することになったら

    理化学研究所が113番元素の合成に成功した(森田浩介グループ)との報告がなされ、…

  6. 未来の化学者たちに夢を

  7. Nature Chemistryデビュー間近!

スポンサー

ピックアップ記事

  1. iBooksで有機合成化学を学ぶ:The Portable Chemist’s Consultant
  2. ワッカー酸化 Wacker oxidation
  3. リニューアル?!
  4. 3.11 14:46 ①
  5. 洗浄ブラシを30種類試してみた
  6. 向山酸化 Mukaiyama Oxidation
  7. 三菱ケミカルのサステナビリティに関する取り組み

注目情報

最新記事

タリンにいってきました BOS2026 前編

みなさんこんにちは。ケムステ代表です。久々にまともに記事を書きます。さて、表題の通り、6月後…

第6回鈴木章賞授賞式&第10回ICReDD国際シンポジウム開催のお知らせ

計算科学、情報科学、実験科学の3分野融合による新たな化学反応開発に興味のある方はぜひご参加ください!…

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

PAGE TOP