Nature Chemistry

  1. 複雑な生化学反応の条件検討に最適! マイクロ流体技術を使った新手法

    今回紹介する論文は、東京大学生産技術研究所の藤井輝夫教授、フランス国立科学研究センターの Y. Rondelez 研究員らの研究です(トップ画像出典・改変:藤井研究室)。テーマはマイクロ流体技術を応用して多数の反応条件を一気に計測する新手法…

  2. 新たな特殊ペプチド合成を切り拓く「コドンボックスの人工分割」

    第51回のスポットライトリサーチは、東京大学大学院理学系研究科化学専攻・博士課程3年の岩根由彦さんに…

  3. アフリカの化学ってどうよ?

    お隣中国の発展は目覚ましく、既に論文数では到底及ばない状態になっていることは多くの方がご存知の通りで…

  4. 誤った科学論文は悪か?

    世間を狂乱の世界に陥れた、Nature誌への論文掲載から始まったSTAP細胞問題から早二年が過ぎまし…

  5. 酸窒化物合成の最前線:低温合成法の開発

    セラミックス材料は数多くの種類が知られていますが、その中でもチタン酸バリウム(B…

  6. 史上最も不運な化学者?

  7. もっと化学に光を! 今さらですが今年は光のアニバーサリーイヤー

  8. 天然にある中間体から多様な医薬候補を創り出す

  9. 異分野交流のすゝめ

  10. 一般人と化学者で意味が通じなくなる言葉

  11. スターバースト型分子、ヘキサアリールベンゼン合成の新手法

  12. それは夢から始まったーベンゼンの構造提唱から150年

  13. 地球外生命体を化学する

  14. 結晶学分野に女性研究者が多いのは何故か?

  15. 研究者よ景色を描け!

  16. リアル『ドライ・ライト』? ナノチューブを用いた新しい蓄熱分子の設計-前編

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