ノーベル賞

  1. 書物から学ぶ有機化学 1

    「書物から学ぶ有機化学」と題し、何回かに分けて、様々な本とそれにまつわる有機化学の話をしてみたいと思います。できるだけ多くの方に興味を持っていただけるよう、簡単に読める本や最近話題の小説なども取り入れていきたいと考えています。…

  2. 2010年ノーベル化学賞予想―トムソン・ロイター版

    前回までに海外版、ケムステ版と称してノーベル化学賞の予測を紹介してきました。まったくいろいろな見方が…

  3. 2009年ノーベル化学賞『リボソームの構造と機能の解明』

    スウェーデン王立科学アカデミーは7日、09年のノーベル化学賞を、英MRC分子生物学研…

  4. トムソン・ロイター:2009年ノーベル賞の有力候補者を発表

    米国の情報提供会社トムソン・ロイター(本社・ニューヨーク)は24日、今年のノーベル賞の有力候補2…

  5. 日本にノーベル賞が来る理由

    概要日本にノーベル賞ラッシュがやって来た! 快挙の背景には国際社会の明確な意思がある。「対称…

  6. 若手研究者vsノーベル賞受賞者 【基礎編】

  7. 『リンダウ・ノーベル賞受賞者会議』を知っていますか?

  8. 大村 智 Satoshi Omura

  9. 2007年ノーベル医学・生理学賞発表

  10. トムソン:2007年ノーベル賞の有力候補者を発表

  11. ノーベル化学賞、米・イスラエルの3氏に授与

  12. ノーベル医学生理学賞、米の2氏に

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 求核剤担持型脱離基 Nucleophile-Assisting Leaving Groups (NALGs)
  2. A値(A value)
  3. 製薬系企業研究者との懇談会(オンライン)
  4. 化学研究ライフハック:情報収集の機会損失を減らす「Read It Later」
  5. 【 Web seminar by Microwave Chemical 】 マイクロ波化学(株)/ 7月26日(水)欧州向けウェビナー開催
  6. オキシ-コープ転位 Oxy-Cope Rearrangement
  7. 大分の高校生が特許を取得!

注目情報

最新記事

2026年ノーベル化学賞ケムステ予想当選者発表!

2026年のノーベル化学賞は、「不斉有機合成における非線形効果および自己触媒作用の発…

第64回ケムステVシンポ「データとともに進化する未来の化学」を開催します!

第64回ケムステVシンポの会告を致します。産業技術総合研究所主催の化学シンポジウムシリーズ(…

品質工学とマテリアルズ・インフォマティクス ― 両技術の概要と連携事例

開催概要材料開発やものづくりの現場では、探索すべき組成やプロセス条件が増えるほど組み合わせが爆発…

大学院留学してよかったこと, 悪かったこと【英語, 経済面, オーバードクターに関するお話】

海外の大学で、その大学に籍を置く大学 (院) 生として留学することは「学位留学」と呼ばれたりします。…

光前駆体法の活用によって、ヘプタセンで初の一重項分裂を観測!

第725回のスポットライトリサーチは、京都大学大学院 理学研究科化学専攻 有機元素化学研究室(山田研…

PAGE TOP