ノーベル賞

  1. クラリベイト・アナリティクスが「引用栄誉賞2018」を発表

    9月20日、クラリベイト・アナリティクス社から2018年の引用栄誉賞が発表されました。本賞は論文引用データの分析により、特に大きなインパクトを与えたと判断される科学研究に対して与えられる賞です。毎年ノーベル賞発表の直前に発表されるた…

  2. ストックホルム国際青年科学セミナー・2018年の参加学生を募集開始

    今年も国際科学技術財団のストックホルム国際青年科学セミナー(Stockholm Internatio…

  3. 指向性進化法 Directed Evolution

    指向性進化法(directed evolution)とは、自然界の淘汰モデルを模す形で、タンパク質・…

  4. 【速報】2017年ノーベル化学賞は「クライオ電子顕微鏡の開発」に!

    スウェーデン王立科学アカデミーは4日、2017年のノーベル化学賞を、欧米の研究者3氏に贈ると発表した…

  5. リチャード・ヘンダーソン Richard Henderson 

    リチャード・ヘンダーソン(Richard Henderson 1945年7月19日)はイギリスの分子…

  6. 無限の可能性を秘めたポリマー

  7. 分子マシンー2016年ノーベル化学賞より

  8. ノーベル賞化学者と語り合おう!「リンダウ・ノーベル賞受賞者会議」募集開始

  9. スタチンのふるさとを訪ねて

  10. 誤った科学論文は悪か?

  11. ノーベル街道起点

  12. トマス・リンダール Tomas R. Lindahl

  13. ポール・モドリッチ Paul L. Modrich

  14. 【速報】2015年ノーベル化学賞は「DNA修復機構の解明」に!

  15. ウィリアム・キャンベル William C. Campbell

  16. 投票!2015年ノーベル化学賞は誰の手に??

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 天然物界70年の謎に終止符
  2. 2001年ノーベル化学賞『キラル触媒を用いる不斉水素化および酸化反応の開発』
  3. ケムステのライターになって良かったこと
  4. 有機合成化学協会誌2019年10月号:芳香族性・O-プロパルギルオキシム・塩メタセシス反応・架橋型人工核酸・環状ポリアリレン・1,3-双極子付加環化反応
  5. 有機合成化学協会誌2024年4月号:ミロガバリン・クロロププケアナニン・メロテルペノイド・サリチル酸誘導体・光励起ホウ素アート錯体
  6. イミデートラジカルを経由するアルコールのβ位選択的C-Hアミノ化反応
  7. 天然物化学

注目情報

最新記事

2026年ノーベル化学賞ケムステ予想当選者発表!

2026年のノーベル化学賞は、「不斉有機合成における非線形効果および自己触媒作用の発…

第64回ケムステVシンポ「データとともに進化する未来の化学」を開催します!

第64回ケムステVシンポの会告を致します。産業技術総合研究所主催の化学シンポジウムシリーズ(…

品質工学とマテリアルズ・インフォマティクス ― 両技術の概要と連携事例

開催概要材料開発やものづくりの現場では、探索すべき組成やプロセス条件が増えるほど組み合わせが爆発…

大学院留学してよかったこと, 悪かったこと【英語, 経済面, オーバードクターに関するお話】

海外の大学で、その大学に籍を置く大学 (院) 生として留学することは「学位留学」と呼ばれたりします。…

光前駆体法の活用によって、ヘプタセンで初の一重項分裂を観測!

第725回のスポットライトリサーチは、京都大学大学院 理学研究科化学専攻 有機元素化学研究室(山田研…

PAGE TOP