1. 中高生・高専生でも研究が学べる!サイエンスメンタープログラム

    研究室に入って本格的な研究を始めるのは、大学4年生からが一般的。でも最近は、中高生が研究に取り組める機会が増えてきているようです。今回は、日本科学協会(JSS)主催のサイエンスメンタープログラムについて、参加者の高校生・川口聡貴さんへのイン…

  2. ジャーナル編集ポリシーデータベース「Transpose」

    およそ3000誌のジャーナル編集ポリシーをまとめたデータベース「Transpose」が、この6月に公…

  3. 有機合成化学協会誌2019年9月号:炭素–水素結合ケイ素化・脱フッ素ホウ素化・Chemically engineered extracts・クロロアルケン・ニトレン

    有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2019年9月号がオンライン公開されました。ま…

  4. 塗る、刷る、printable!進化するナノインクと先端デバイス技術~無機材料と印刷技術で変わる工業プロセス~

    お申込み・詳細はこちら開催日時2019年10月18日(金) 10:30~16:50受講料…

  5. 5歳児の唾液でイグ・ノーベル化学賞=日本人、13年連続

    人を笑わせ、考えさせる独創的な研究を表彰する「イグ・ノーベル賞」の授賞式が米東部マサチューセッツ州の…

  6. アジサイの青色色素錯体をガク片の中に直接検出!

  7. 高純度フッ化水素酸のあれこれまとめ その2

  8. 面接官の心に刺さる志望動機、刺さらない志望動機

  9. 麺の科学 粉が生み出す豊かな食感・香り・うまみ

  10. Pallambins A-Dの不斉全合成

  11. アメリカ大学院留学:博士候補生になるための関門 Candidacy

  12. 生命の起源に迫る水中ペプチド合成法

  13. 世界初、RoHS 指令の制限物質不使用で波長 14.3μm の中赤外光まで検出可能な検出器を量産化

  14. 研究室でDIY!~エバポ用真空制御装置をつくろう~ ②

  15. ペロブスカイト太陽電池が直面する現実

  16. 規則的に固定したモノマーをつないで高分子を合成する

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 学生はなんのために研究するのか? 研究でスキルアップもしませんか?
  2. ベンゼン環が壊れた?!ー小分子を活性化するー
  3. 【2分クッキング】シキミ酸エスプレッソ
  4. Eリリーの4-6月期は19%減益、通期見通し上方修正
  5. 糖鎖を化学的に挿入して糖タンパク質を自在に精密合成
  6. 自己実現を模索した50代のキャリア選択。「やりたいこと」が年収を上回った瞬間
  7. 巧みに設計されたホウ素化合物と可視光からアルキルラジカルを発生させる

注目情報

最新記事

【ナード研究所】新卒採用情報(2027年卒)

NARDでの業務は、「研究すること」。入社から、30代・40代・50代…と、…

【ユシロ】新卒採用情報(2027卒)

ユシロは、創業以来81年間、“油”で「ものづくり」と「人々の暮らし」を支え続けている化学メーカーです…

岡田洋平 Yohei OKADA

岡田 洋平(Yohei Okada, 1984年8月9日- )は、日本の有機化学者である。専…

信田尚毅 Naoki SHIDA

信田 尚毅(Naoki Shida, 1988年 12月20日- )は、日本の化学者・工学者である。…

佐藤英祐 Eisuke SATO

佐藤 英祐(さとう えいすけ, 1990年11月-)は、日本の有機合成化学者である。専門分野は有機合…

PAGE TOP